デリーモが贈る春の味覚「ミモザ」パフェ
株式会社ブロードエッジ・アドバイザーズが運営する「パティスリー&カフェ デリーモ」が、2026年の春を彩る特別なパフェを目白店で販売します。今回のパフェ「ミモザ」は、春の象徴とされるミモザの花をインスピレーションにした一品で、販売期間は- 2026年3月1日から4月末(予定)までとなります。
このパフェは、シャキッとした日向夏、グレープフルーツ、マンダリンオレンジなど、さまざまな柑橘類を使用し、春の陽気にぴったりの爽やかさを楽しめます。柑橘の酸味に加えて、ホワイトチョコレートクリームのまろやかな甘さが相まって、口の中で広がる春の風を感じさせてくれます。
中間層の贅沢な仕立て
パフェの中間層には、アーモンドミルクのブランマンジェとジャスミンのジュレが二重になり、華やかな香りを演出しています。この二層のテクスチャーが、全体の味わいに深みを与えており、食べるたびに新たな発見があることでしょう。
さらに、パフェの仕上げには、職人の特別な技術を駆使した黄色いチョコレートのデコレーションが施されています。この触感豊かなパーツが、ふわふわとしたミモザの花を思わせる可愛らしい仕上がりとなっており、見た目にも楽しませてくれます。春の訪れを感じながら、甘美な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
デリーモ目白店のご案内
この華やかな春限定パフェは、デリーモの目白店で楽しむことができます。店の所在地は東京都豊島区目白2-39-1トラッド目白1Fで、営業時間は10:00から20:00まで、ラストオーダーは19:00です。ただし、定休日は施設の営業時間に準じますので、ご確認の上お越しください。
デリーモは、チョコレートの魅力を広めるために訴追されたパティスリーで、シェフパティシエ・ショコラティエの江口和明がそのコンセプトを基に商品を開発しています。彼の経験や技術が生み出すスイーツは、素材の特性を最大限に引き出したものばかりです。
シェフパティシエ 江口和明について
江口和明シェフは、東京生まれで辻製菓専門学校を卒業後にスイーツ業界に飛び込みました。渋谷フランセでのキャリアを積み、高級チョコ専門店での経験を経て、ベルギーの老舗ショコラトリーで研修を受けるなど、世界各国の技術を学ぶ機会が豊富です。彼の経験は、デリーモの商品に深い奥行きを与えており、スイーツへの情熱は多くのファンに愛されています。特に、YouTubeチャンネルでは、プロならではのテクニックや製菓の知識をわかりやすく解説しており、登録者数は38万人を超えています。
最後に
デリーモの春限定パフェ「ミモザ」は、春の喜びを一緒に味わう絶好のチャンスです。この特別なシーズン、ぜひ一度足を運び、爽やかな春の味を堪能してみてはいかがでしょうか。デリーモのスイーツがあなたの心を暖かくしてくれること間違いなしです!
詳細は
デリーモの公式ウェブサイトをチェックしてください。