「モコボイス」の未来
2026-06-29 15:33:21

音声AI「モコボイス」が「JAPAN FUTURE GATE」で未来の業務を変革

音声AI「モコボイス」が未来を切り開く



mocomoco株式会社(東京都港区、本社:代表取締役CEO:田中康紀)は、2026年7月に東京ビッグサイトで開催される「マーケティング・セールス World 2026 夏 東京」内の特設エリア「JAPAN FUTURE GATE」に音声AIサービス「モコボイス」を出展します。この機会に、現場の声をデジタルデータとして活用する最新技術を体験しませんか?

「JAPAN FUTURE GATE」とは?


「JAPAN FUTURE GATE」は、未来のテクノロジーやプロダクトを持つスタートアップが集結する特設エリアです。mocomocoはここを通じて、業務で発生する“声”を正確に記録し、検索や活用が簡単にできるデータとして活用する方法を提案します。

無料デモ体験が可能


当日、mocomocoのブースでは以下のような機能を実際に体験できます。これにより、業務に役立つ音声AIの可能性を実感することができます。

  • - 高精度な文字起こしデモ:現場の専門用語やノイズにも強く、業務に使いやすい書き起こしを実現します。
  • - 辞書登録機能:医療や建設など、業界ごとの専門用語を登録し、より正確な書き起こしをサポートします。
  • - 話者分離・推定機能:発言者をAIが特定し、整理作業の手間を減らします。
  • - 長時間録音対応:24時間以上のデータもクリアに書き起こし・分析が可能です。
  • - 音声RAG検索機能:音声データを迅速に検索し、議事録の該当部分をピンポイントで確認できます。

これらの実演は、業務の効率化を図る良い機会となるでしょう。たった一触れで、「現場の声は経営資産だ!」と気付くことができるデモを用意しています。

音声AI「モコボイス」とは?


「モコボイス」は、現場に強い音声認識AIプラットフォームです。高精度な書き起こし、AI校正、議事録作成、話者分離、専門用語辞書、さらには音声データのAPI連携まで、業務に必要な機能が一つにまとまっています。医療施設や製造業など、専門用語が多い現場でも実績があります。

幅広い活用が期待される


「モコボイス」は、会議や商談だけでなく、医療現場の申し送りや建設・製造業の記録、管理部門の会議、営業活動の振り返りなど、幅広い場面で活用が期待されています。mocomocoの理念は、「現場の声を組織の資産に変える」というもので、音声データを情報として使いやすく変えることを目指しています。

こんな方におすすめ


  • - 時間がかかる議事録作成を効率化したい方
  • - 商談や面談の内容をチームで共有したい方
  • - 専門用語が多い現場で音声認識を導入したい方
  • - 蓄積された音声データをAI検索で活用したい方
  • - セキュアな環境で音声AIを導入したい方

モコボイス無料トライアルのお申し込み


実際の使用感を試せる無料トライアルもご用意しています。興味がある方はぜひ、下記のリンクからお申し込みください!


会社概要


  • - 会社名:mocomoco株式会社
  • - 代表者:田中康紀
  • - 所在地:東京都港区六本木7丁目20-19 イナダビル302
  • - 事業内容:音声認識AI「モコボイス」の開発・提供、音声AI・自然言語処理AIの研究開発
  • - 設立:2024年4月

詳しくはmocomoco株式会社 HPをご覧ください。


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会社情報

会社名
mocomoco株式会社
住所
東京都港区六本木7丁目20-19 イナダビル302
電話番号

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