KYOJO CUPに協賛
2026-07-24 10:46:01

エクストリームーDが「KYOJO CUP」とのスポンサー契約を締結!女性ドライバー応援の新たなステージへ

エクストリームーDとKYOJO CUPがタッグを組む!



2026年のフォーミュラーカーレース「KYOJO CUP」に参加する女性レーシングドライバーを支援するため、エクストリームーD株式会社が株式会社インタープロトモータースポーツとのスポンサーシップ契約を締結したことが発表されました。この契約により、エクストリームーDは自身の技術を活かして、モータースポーツやモビリティ分野でのさらなる発展を目指すことになります。

新たな挑戦の舞台



エクストリームーDは、東京都品川区に本社を構える企業で、AIプラットフォームや高速データ分析のサービスを提供しています。今回の契約を通じて、エクストリームーDは「KYOJO CUP」のレース戦略の意思決定をサポートし、技術開発を促進する場を確保しました。

代表取締役の柴田直樹氏は契約締結に際し、「この度、株式会社インタープロトモータースポーツとのスポンサー契約を結び、KYOJO CUPの発展に貢献できることを嬉しく思います。このレースはスキルとドライビングテクニックで競う舞台であり、弊社が提供する技術が少しでも役立てればと考えています。」と述べています。

KYOJO CUPの10周年を祝う



一方、株式会社インタープロトモータースポーツの代表取締役である関谷正徳氏は、エクストリームーDの協賛に対して感謝の意を表し、「KYOJO CUPは今年10周年を迎えましたが、今後のさらなる発展には多くの課題があります。女性のモータースポーツへの参加が社会に認知され続けることが、エクストリームーDへの恩返しになると考えています。」とコメント。

関谷氏は、エクストリームーDの技術支援に確信を持ち、「これにより、KYOJO CUPの未来をより明るくすることができるでしょう。」と語りました。

KYOJO CUPの意義



「KYOJO CUP」は、女性のみが参加するフォーミュラーカーレースとして広く知られています。このシリーズは、参加者が同じ条件で競い合える環境を提供し、能力を最大限に引き出すことを目的としています。エクストリームーDのスポンサーとしての参入は、女性ドライバーが才能を発揮するための新たなステージを提供することになります。

エクストリームーDの成り立ち



エクストリームーD株式会社は、2015年に設立され、HPCクラウドコンピューティングへのアクセスを効率的かつ経済的に提供することを目指しています。近年、同社が開発した「AXXE-L」は、AI処理において多くの企業に採用されており、長年の経験を活かして新たなサービス「Raplase(Ra+)」へと進化しました。

まとめ



エクストリームーDとKYOJO CUPのコラボレーションは、今後の女性レーシングドライバーの活躍を後押しするだけでなく、モータースポーツ全体の振興にも繋がります。2026年のKYOJO CUPでは、女性たちが一丸となって技術を駆使し、より高い目標に挑む姿が期待されます。これからの展開に目が離せません!

詳細はKYOJO CUP公式サイトをご参照ください。


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会社情報

会社名
エクストリーム−D株式会社
住所
東京都品川区北品川5-5-15大崎ブライトコア4F SHIP
電話番号
03-4588-4274

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