冬の味覚が集結!そごう広島店のスイーツイベント
2025年12月5日から14日まで、そごう広島店の9階催事場では、冬の寒さをほっこりと和らげる甘味が集まる特別なスイーツイベントが開催されます。この時季にぴったりのさつまいも、栗、あんこをテーマにしたスイーツは、心も体も温かくしてくれること間違いありません。
さつまいもスイーツの魅力
今や秋冬の定番となったさつまいもを使った多彩なスイーツが勢揃い。シンプルでありながら、その風味を最大限に引き出した焼き芋や、さつまいもを贅沢に使ったソフトクリームやたい焼きも登場する予定です。なかでも、北海道の「まいこのマドレーヌ」の由栗いものスイートポテト特大(500g)は、1,998円という価格で実演販売も行われ、しっとりとした甘さが特徴です。また、埼玉の小江戸川越芋福堂の焼き芋ソフト(700円)も見逃せない逸品。甘味とクリーミーさの両方を楽しめるこのソフトクリームは、シーズン限定の特別な味です。
さらに、三重県からはお伊勢たい焼き縁屋の焼き芋あん(281円)が、温かくて心を癒やしてくれる一品として注目を集めています。さつまいもの自然な甘さが存分に味わえるこれらのスイーツは、どれもが自信作。
贅沢な栗スイーツ
続いて、栗を使った上品なスイーツもお楽しみに。風味豊かな栗を贅沢に使ったモンブランや、栗羊羹、さらにはかき氷まで、さまざまな栗スイーツが揃います。特に注目なのは、茨城の菓匠風月が手がける万羊羹 常陸(15,120円)。大きなサイズと贅沢な味わいが魅力です。そして、高知の四万十ドラマのしまんとプルミエモンブラン(1,080円)も見逃せません。こちらはほんのりと栗の香りが漂い、食べる瞬間から幸せな気分にさせてくれます。
また、金沢のウミネコパーラーの和栗モンブラン(2,200円)は毎日20杯の数量限定ですので、早めのゲットが必須。しっかりとしたモンブランクリームと軽い食感のマロンが絶妙に組み合わさっています。
あんこスイーツでほっこり
そして、あんこを使った和菓子も豊富にラインアップ。北海道の千秋庵総本家のどら焼き(291円)は、各日限定60個の貴重なスイーツです。職人のこだわりの味が感じられる逸品です。長野の小布施堂の栗かのこどら焼き(357円)や、舟和本店の芋どら焼き(281円)も特別販売され、毎日楽しめるスイーツとなっています。
まとめ
このように、そごう広島店の甘味イベントは冬の寒い時期にぴったりの「ほっこり」スイーツが目白押しです。12月の数日間だけの貴重な機会に、心温まる味わいのスイーツをぜひ体験してください。実演販売に立ち寄り、出来立ての温かいスイーツを味わうこともお忘れなく。たくさんの方々のご来場をお待ちしています!
開催概要
- - 会期:2025年12月5日(金)~14日(日)
- - 開場時間:午前10時~午後7時30分(最終日は午後5時閉場)
- - 会場:そごう広島店 9階 催事場