麦食音祭2026
2026-02-12 11:13:33

2026年に開催される「麦食音祭」で多国籍フードやカルチャーを楽しもう!

「麦食音祭2026 ~ アフターEXPO ~」開催決定



2026年3月13日から3月15日の3日間に、大阪府吹田市の万博記念公園にて開催される「麦食音祭2026 ~ アフターEXPO ~」。このイベントは万博の閉幕後、その熱気を未来へと繋げる大型国際フェスティバルです。40カ国以上が参加し、クラフトビール、様々なフード、および多彩な音楽や文化体験を通じて、万博の精神を受け継ぐ機会となります。

アフター万博史上最大級の国際交流イベント



「麦食音祭」は、万博をきっかけに生まれた国際的なつながりを強化するイベントです。地域である吹田市の後援を受け、地域との連携が深まるこのイベントでは、参加者が多様な文化や食を楽しむことができます。多国籍な料理やパフォーマンスが楽しめるステージが展開予定です。

参加国リスト:多彩な文化が集う



今年参加する国々には、アメリカ、イタリア、インド、エジプト、ブラジルなどが名を連ね、シンプルながらもインパクトのある体験を提供する予定です。それぞれの国が特色を生かした企画を用意しており、訪れる皆さんは多様な文化に触れることができます。

注目のコンテンツ



らぽっぽファームが再登場!



万博で人気を集めた「らぽっぽファーム」が新たに出店します。特に「ミャクミャク焼き」の提供が予定されていて、見て楽しむだけでなく、食べても楽しめる体験型のフードとして再び注目を浴びることでしょう。来場者がその場で楽しめる魅力的なスイーツを味わうことができます。

キャラクター「サーキュラーちゃん」も登場



また、万博で話題となった「サーキュラーちゃん」がアフターEXPOバージョンとして会場に登場します。サステナブルな未来を体現するキャラクターとして、来場者に向けた新色アイテムの販売も計画されており、訪れる皆さんに特別な思い出を提供します。

多彩なパフォーマンスがイベントを華やかに



でのステージには、ブラジルのアーティスト、アフリカの音楽家、キルギスの伝統舞踊、さらにはムエタイや特別合唱が予定されています。これは、万博で実際にパフォーマンスを行ったアーティストたちによるもの。文化と音楽が融合し、来場者に感動を提供するでしょう。

万博初出展のパビリオンにも期待



さらに、万博閉幕後初めて出展されるパビリオンも予定されています。今後の情報公開が楽しみなこのエリアは、訪れる皆さんの興味を引くことでしょう。

開催概要を再確認



「麦食音祭2026」は、無料で入場できるイベントですが、万博記念公園の入場料が必要です。詳細なプログラムや出演者、出展者については、順次発表される予定で、公式SNSやウェブサイトもチェックしておくと良いでしょう。

この新たな国際交流フェスティバルが、万博の素晴らしい思い出をさらに深め、国際的なつながりを感じる場所となることを期待しています。


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会社情報

会社名
株式会社Color create
住所
大阪府大阪市天王寺区東高津町6-9-602ライラック上本町
電話番号
06-6796-7383

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