サッカーを通じた地域貢献に取り組む京都サンガF.C.と関西シグナルサービス株式会社は、2026年10月10日(土)に行われるJ1リーグの試合において、『関西シグナルサービススペシャルデー』を開催します。この特別な日は、地域のサポーターに感謝の意を示し、サッカーを通じて共に地域社会を盛り上げることを目的としています。
イベントの概要
この日の試合は、京都サンガF.C. vs FC町田ゼルビアがサンガスタジアム by KYOCERA(亀岡市)で行われ、試合開始は19:00です。大会は入場者先着14,000名にオリジナルベースボールシャツをプレゼントするほか、選手サイン入りのグッズが当たる抽選会を実施します。これにより、サポーターとの交流を深め、試合の楽しさを一層引き立てるでしょう。
特典の詳細
特典としてのオリジナルベースボールシャツは、新しいデザインで、アウェイユニフォームをモチーフにしています。サイズは大人フリーと子供フリーの2種類があり、計14,000枚が用意されています。配布は各入場ゲートにて行われますので、早めに来場してお受け取りください。そして、抽選会では、参加者がサンガスタジアム内の特設ブースにて、多彩な賞品をゲットするチャンスがあります。参加には、関西シグナルサービスの公式Xアカウントをフォローし、指定された投稿をリポストする必要があります。
交通インフラ展示
また、信号機の実物展示コーナーも設けられ、驚きのスケールや構造を間近で観察することができます。これは、大人だけでなく、お子様にも交通インフラへの興味を持ってもらう素晴らしい機会となるはずです。普段は見ることのできない信号機の内部や設置方法を知ることができる特別な体験です。
京都とサッカー、そして地域社会
関西シグナルサービスは、京都サンガF.C.のオフィシャルスポンサーとして、地域に根ざした活動を強化しています。サッカーは単なるスポーツではなく、人々の夢や感動を呼び起こす力を持っています。サンガF.C.が京都の子どもたちやファン、行政、地元企業との連携を深めている中で、関西シグナルサービスもその取り組みに貢献し、地域経済の活性化を目指しています。
私たちの目指す『地域社会と未来をつなぐ』という理念は、地域の人々の生活と安全を守るための交通インフラを支える事業と結びついています。日々地域の皆さまの支えを受けていることに感謝し、サッカーを通じた交流を推進することで、さらなる地域発展につながることを願っています。
関西シグナルサービス株式会社について
関西シグナルサービス株式会社は、信号機を中心とした道路交通設備の設計・製造・販売に加え、施工や保守、物流までの総合サービスを創業以来50年以上にわたり提供してきました。この経験を生かし、他にないビジネスモデルを確立し、地域の安心・安全な日常を支え続けています。
会社名:関西シグナルサービス株式会社
所在地:京都府京都市南区吉祥院中河原里北町39-6
代表者:三ツ野 将弘
設立:1972年7月
事業内容:総合インフラサービス事業
公式URL:
関西シグナルサービス