STRATHBERRYの新作キャリーオールバッグ
スコットランドのエディンバラで誕生したラグジュアリーレザーブランド、STRATHBERRYが2026年秋冬コレクション「A Study in Form」を発表しました。このコレクションは、建築的なフォルムと日常に寄り添う機能性を探求したものです。今日は、その中から特に夏にぴったりの新作キャリーオールバッグをご紹介します。
夏の必携アイテム、Mosaic Cabas
注目の逸品「Mosaic Cabas」は、STRATHBERRYのベストセラーである「Mosaic」コレクションからインスパイアを受けたトートバッグ。ジップトップ仕様で、荷物をしっかりと保護します。トートバッグならではのゆとりあるシルエットは、旅行から日常使いまで幅広く対応。美しい仕上がりのプロポーションが、旅先でも穏やかなエレガンスを演出します。価格は108,900円です。
リラックスした表情のKite Hobo Maxi
さらに紹介するのが「Kite Hobo Maxi」。このバッグは、よりリラックスしたデザインが特徴で、身体に馴染むシルエットと十分な容量を兼ね備えています。仕事の日の使用から、小旅行に至るまで、様々なシーンで活躍。日常の必需品を余裕を持って収め、洗練された佇まいを保っています。こちらの価格は130,900円です。
STRATHBERRYについて
STRATHBERRYは、スコットランド・エディンバラにて設立されたブランドで、スペインの歴史ある工房で熟練した職人によって手作りされています。その特徴として、ミュージックバークロージャーと建築的なデザインが挙げられ、世界中で多くの支持を集めています。
ブランドが目指すのは、日常をさりげなく格上げするアイテムの提供です。タイムレスで上質な素材を使用し、世代を超えて受け継がれる価値を重んじています。また、品質や職人技に対するこだわりは、製品の全てに息づいています。
2013年に夫妻のガイ・ハンドルビーとリーアン・ハンドルビーによって設立されたこのブランド。スコットランドの精神と職人技を融合させた製品は、今や日本においても人気を博しています。
公式サイトやInstagramでもその魅力を発信し続けており、ぜひチェックしてみてください。
旅から日常まで、どんなシーンにも寄り添うSTRATHBERRYの新作キャリーオールバッグ。洗練されたデザインと高い機能性を兼ね備えたこれらのアイテムは、この夏のマストハブです。