クラフト餃子フェス2026
2026-03-17 12:36:16

東京駒沢公園で開催されるクラフト餃子フェスの全貌を紹介!

クラフト餃子フェスTOKYO 2026の全詳細



2026年4月29日から5月6日まで、東京の駒沢オリンピック公園で開催される「クラフト餃子フェス TOKYO 2026」。このフェスティバルでは、全16店舗から30種類以上の多彩な餃子と、お供に欠かせないチャーハン、ドリンク、スイーツが大集結します。餃子ファンにはたまらないこのイベント、詳細をお届けします。

様々なスタイルの餃子が勢揃い!



今年の目玉は、「ネオ餃子」という新しいトレンド。各店舗が持ち寄るオリジナルメニューでは、自由な発想と熟練の技術で作り上げられた餃子が味わえます。

  • - ネオ餃子:斬新な食材と先鋭的な味付けが特徴。特に注目すべきは、【GYOZA SHACK】の「極あら挽きポークSHACK餃子」と、「イタリアン!トマチー餃子」。また、【ジャギ飯店】からは、伝統的な町中華の「無骨な町中華の焼餃子」、甘辛タレの「甘辛よだれ水餃子」が登場。

  • - ご当地餃子:各地の名物の饗宴。京都の【京都餃子ミヤコパンダ】は、レモンジュレの「さわやかに香るレモン餃子」と、九条ねぎを使った「白酢味噌仕立の九条ねぎだく京餃子」を提供。福岡の【博多八助】は、「博多ひとくち餃子」と、「明太チーズ餃子」で九州の味を堪能できます。

  • - 伝統中華:熟練の技が光る正統派。30年以上のキャリアを持つ【香港点心楼】からは、海老餃子とフカヒレ蒸し餃子が特別メニューとして登場します。

  • - 職人餃子:手作業にこだわった餃子の数々。たとえば、【玉川精肉店】は黒毛和牛を使用した「黒毛和牛100% あらびき和牛餃子」を出展。

進化するフェス体験



今年から登場する「ラウンジ席」は、友人やファミリーでゆっくり餃子を楽しむための特別な空間です。この席は有料で、事前に予約でき、モバイルオーダーで快適に楽しむことができます。あとは、足りない必要なものを選ぶだけ。

開催概要



「クラフト餃子フェスTOKYO 2026」は、入場無料、食券制であり、飲食代は別途必要です。日程は2026年4月29日(水・祝)から5月6日(水・振休)まで。会場は駒沢オリンピック公園中央広場で、東急田園都市線の駒沢大学駅より徒歩十分です。

各店の詳細な料理や最新情報は公式アプリやウェブサイトで確認できます。また、前売り券も公式アプリなどで購入できます。ぜひ、お見逃しなく!

公式サイト:クラフト餃子フェスTOKYO


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会社情報

会社名
LAF Entertainment株式会社
住所
港区北青山3-10-18北青山本田ビル3F
電話番号
03-6427-2160

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