春の新作茶通美
2026-04-03 09:17:13

春にぴったり!抹茶どら焼き「茶通美」が登場します

抹茶どら焼き「茶通美」の魅力



千葉県の老舗菓子店「お菓子のたいよう」が、毎年4月4日の「どら焼きの日」に合わせて新作抹茶どら焼き「茶通美」を販売します。2024年も、今年最初の摘み茶である一番茶のみを使用したことが最大の特徴です。

どら焼きの日とは


「どら焼きの日」は、あんこを皮で挟む和菓子の代表製品のひとつとしての存在を祝う日です。日付の4月4日は、3月3日(桃の節句)と5月5日(端午の節句)の「挟まれた日」の語呂合わせや、4と4を「しあわせ(4合わせ)」と読んだことから制定されました。この日はみんながどら焼きを食べて幸せになってほしいとの願いが込められています。

茶通美の特長


「茶通美」は、お菓子のたいようの中でも特に人気の高い商品です。
抹茶と一緒に「緑樹」という一番茶を使用した、ふんわりした食感の皮が自慢です。そこに加わるのは、滑らかな口溶けが特徴の濃厚な抹茶バタークリームと、北海道産小倉餡のふっくらした甘み。

これらの要素がさまざまな味わいと食感を生み出し、どら焼きの中でも屈指の人気を誇ることが納得できます。

一番摘み抹茶「緑樹」のこだわり


この茶通美には、全国の茶業者が選出した中で「利き茶日本一」の称号を得た、茶匠が厳選した一番摘みの抹茶「緑樹」が使用されています。一番茶とは、その年に最初に摘み取られるもので、香りや味わいが非常に豊かです。また、「飲むと良いことがある」とされる縁起ものでもあり、特別なケースのギフトにもぴったりです。

美味しさの秘密


さらに、茶通美の特徴はその美味しさにあります。バタークリームは国産のものを使用し、軽やかで濃厚な味わいを実現。食感もクリーミーである一方、まったく重たさを感じさせないのが特徴です。

皮もふんわりとした感触で、焼き色も美しく、視覚でも楽しむことができます。さらに内側には抹茶の深い緑が残り、初めて食べるとそのクオリティの高さに驚かされます。

誰もが喜ぶ贈り物


「茶通美」は、家族や友人と一緒に楽しむのにぴったり。さらに、大切な方への贈り物としても喜ばれる商品です。特に特製の化粧箱での提供も可能で、様々なシーンに合わせたギフトとして人気を集めています。

まとめ


「お菓子のたいよう」の抹茶どら焼き「茶通美」は、春らしい一品で、この贅沢なひと口をぜひお試しください。美味しさ、香り、食感、見た目、全てにこだわった「茶通美」を味わい、記念すべき「どら焼きの日」を幸せに祝ってみませんか?

詳しくはお菓子のたいようの店舗または楽天市場でのオンラインショップで購入可能です。ぜひ、春の特別なお菓子としてお楽しみください。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

画像16

画像17

画像18

画像19

会社情報

会社名
株式会社太陽社
住所
千葉県匝瑳市飯倉293
電話番号

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。