社員の業務効率を高める「コンプル」が必見
株式会社ThinQ Healthcareが提供する新しいSaaS「コンプル」は、社内でのタスク依頼やその督促業務を自動化する画期的なソリューションです。2023年10月に正式リリースされたこのサービスは、全社員の業務効率を劇的に向上させることが期待されています。特に注目すべきは、導入企業において「人件費年間4,000万円相当のコスト削減に成功した」「ハイパフォーマーの工数が7割削減された」との実績です。
そんな「コンプル」が、2026年4月8日から10日まで東京ビッグサイトで開催される「Japan DX Week 春 2026」に出展します。
出展概要
- - イベント名: Japan DX Week 春 2026(社内業務 DX EXPO 春)
- - 開催日時: 2026年4月8日(水)〜10日(金)10:00〜17:00
- - 会場: 東京ビッグサイト 東3ホール 小間番号 E23-31
- - 公式サイト: Japan DX Week
- - 来場者登録: 事前登録が必要(無料)
「コンプル」が解決する課題
「コンプル」は、社員の日常業務におけるタスク依頼の未対応をゼロにするために設計されています。多くの社員が直面する問題として、以下の依頼が挙げられます。
- - eラーニングの受講
- - 評価目標の提出
- - 組織サーベイへの回答
- - OSのアップデート
- - 2段階認証の対応
- - 表彰式のノミネート
これらの業務は、毎日のように催促メールやSlackメッセージを通じて行われており、結果として社員はストレスを抱え、自らの業務に集中できなくなってしまいます。
自動化のメリット
「コンプル」を導入することにより、時間と人件費の無駄を省き、社員が生産的な業務に取り組む環境を整えることが可能です。具体的には、以下の特徴があります。
1.
依頼からリマインドまで全自動: ワンクリックで依頼を完了し、締切に基づいて自動でリマインドを行います。リマインドは未対応の社員に対して、最適なタイミングで送信され、タスクの対応漏れを防ぎます。
2.
組織力学を活用したリマインド: 締切を過ぎても未対応の社員には、上司や同僚に共有しながらリマインドを送信します。このプロセスにおいて上司や同僚は手間をかけることなく、自然とタスクが完了に導かれます。
3.
一元管理されたタスク表示: 依頼が自動的にタスク化され、一覧表示されるため、従業員は依頼を探す手間が省けます。簡潔な依頼文により、迅速にタスクに取り掛かることができます。
実績と導入事例
サービスのベータ版開始からの6ヶ月間で、「コンプル」は400件以上の導入事例を記録しています。特に提供先は、国内の有名な製造業からテック企業まで多岐にわたります。導入企業である阪急阪神不動産では、タスク完了率が5-6割から9割以上に上昇した実績があります。また、セキュリティ面でもISMSを取得しているため、安全に利用できる点も魅力です。
参加者特典
出展当日は、実際に「コンプル」の機能を体験できる他、事前にオンラインで情報を収集することも可能です。ぜひ公式サイトから事前登録をしていただき、業務効率化の第一歩を踏み出してみてください。
株式会社ThinQ Healthcareについて
株式会社ThinQ Healthcareは、2019年に設立された企業であり、株式会社Speeeの100%子会社です。公式サイトでは、企業やサービスについての詳細が紹介されています。
今後も「コンプル」は、企業のタスク管理に革命をもたらすべく、さらなる進化を遂げていくことでしょう。 それでは、「コンプル」で業務効率化を実現するための一歩を踏み出してみてください。