株式会社Gozal、「Face to Fes 2026」に出展
株式会社Gozal(東京都目黒区、代表取締役:髙谷 元悠)は、2026年2月10日に東京国際フォーラムで開催される人事・組織向けイベント「Face to Fes 2026」に出展することを発表しました。
出展の背景
近年、企業における人事や労務業務は法改正や雇用形態の多様化、さらには従業員情報の複雑化が進んでいます。これに伴い、給与計算や社会保険に関する業務の正確性と効率性が年々重要視されています。しかし、手作業や属人化された運用が続く場合、確認漏れやミスが発生しやすく、これが企業にとって大きな課題となっています。これらの課題に対し、Gozalが提供するソリューションが注目を集めています。
出展内容
「Face to Fes 2026」では、Gozalが提供する労務領域に特化したクラウドサービス「Gozal給与チェック」を紹介します。このサービスは、従業員情報を自動で収集し、契約変更や休職、給与改定などの影響を自動的に検知・通知します。これにより、給与計算ミスを防止し、業務の効率化を促進します。
ブースでの展示・ご案内について
会場では、実際に画面を使ったデモンストレーションを通じて、労務業務においてどのように確認工数を削減できるか、またリスクを未然に防ぐ方法について具体的に紹介します。また、人事・労務担当者が普段直面している実務上の課題について、個別に相談できる機会も用意されています。
今後の展望
Gozalは、このイベントへの出展を通じて、人事や労務業務に関わる方々の実務負担を軽減し、より安心して本来の業務に集中できる環境づくりに努めていく方針です。
イベント概要
- - イベント名: FACE to FES’26 ~HRの次の一歩をつくる場所~
- - 日時: 2026年2月10日(火) 10:00~19:00
- - 会場: 東京国際フォーラム
- - 主催: 株式会社カオナビ
詳細については、FACE to FES’26の公式サイトをご覧ください。
株式会社Gozalについて
Gozalは、「世界中の人と組織が安心してベストを尽くせる世界を創る」というミッションのもと、労務領域に特化したクラウドサービスを提供しています。主力サービスである「Gozal給与チェック」は、従業員情報を自動収集し、契約変更や休職、給与改定の影響を自動的に検知・通知します。これにより、給与計算ミスの防止と業務の効率化を実現しています。
会社概要
- - 会社名: 株式会社Gozal
- - 所在地: 東京都目黒区三田2-3-2
- - 代表者: 代表取締役 髙谷 元悠
- - 設立: 2014年1月
- - 事業内容: 「Gozal給与チェック」の開発、労務DXサービスの提供
- - URL: https://gozal.co.jp/