バンコクマンション販売
2026-07-08 15:37:23

阪急阪神不動産、バンコクで480戸のマンション販売開始!

バンコクで新たな住まいの選択肢、コージー ラプラオ 107



タイのバンコクにて、阪急阪神不動産株式会社が、約480戸を擁するマンション分譲プロジェクト『COZI Ladprao 107(コージー ラプラオ 107)』の販売を5月に始めました。このプロジェクトは、タイの不動産デベロッパーのセナ・デベロップメントと共同で行われており、バンコクの中心から北東へ約10kmの位置にあります。

便利な立地で快適な生活を提供



コージー ラプラオ 107は、活気あるラプラオ地区に位置しており、評価の高い商業施設や教育機関に恵まれた住宅エリアです。高速道路へのアクセスが良好であるため、日々の通勤においても非常に便利です。この立地条件が、多忙な都市生活を送る人々に支持されています。

さらに、本マンションはモノレール路線(MRTイエローライン)「ラプラオ101」駅から徒歩約9分の距離にあり、利便性の面でも優れています。交通の便抜群のこのアプローチにより、通勤時間を短縮できるため、先進的な都市生活を送ることができます。また、住民専用のシャトルサービスが、ショッピングセンターが併設された「バンカピ」駅まで運行され、快適な移動をサポートします。

充実した共用施設とリーズナブルな価格



このような便利な立地に加え、コージー ラプラオ 107は周囲の同規模の住宅と比較しても、リーズナブルな価格帯で提供されています。それにもかかわらず、ジムやプール、コワーキングスペースなど、居住者の生活を豊かにするための充実した共用施設も備えています。これにより、マンションライフを充実させる環境が整っています。

認知度とプロジェクトの詳細



阪急阪神不動産株式会社は、2016年以降、タイでの住宅分譲事業を手掛けており、今回のコージー ラプラオ 107を含めると、41プロジェクト、約33,400戸を手掛けてきた実績があります。また、ASEAN諸国での不動産事業を強化する一環として、総計71プロジェクト、約75,530戸の住宅を扱うこととなりました。

プロジェクトの概要


  • - 用途: 分譲住宅(マンション)
  • - 建設地: バンコク都チャトゥチャック区
  • - 敷地面積: 7,592平方メートル
  • - 竣工: 2027年(予定)
  • - 分譲戸数: 約480戸

これからのバンコクにおける住まいの選択肢として、コージー ラプラオ 107をぜひご検討ください。阪急阪神不動産は、住まいの提供を通じて、現地の発展に寄与していきます。

会社情報

会社名
阪急阪神不動産株式会社
住所
電話番号

トピックス(地域情報)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。