現場作業を支える新TVCM「モっと!現場の味方」が登場
株式会社MonotaRO(モノタロウ)は、2026年2月8日(日)より、全国で新しいTVCM「モっと!現場の味方」の放映を開始しました。このCMシリーズでは、現場で働く皆さまが日常的に直面する“困りごと”に寄り添い、モノタロウのサービスを通じて業務の円滑化を図る姿が描かれています。
新CMの目的と背景
「必要なときに、必要なモノを、もっと確実に」をテーマに、モノタロウは製造業や建設業、自動車関連など広範な業界の間接資材調達をコンサルティングしています。特に、間接資材は多品種少量購入が特徴で、調達に際しての手間や時間は大きな課題となっています。モノタロウは、2800万点を超える豊富な品揃えと、先進のデータテクノロジーによる検索機能の向上、迅速な物流体制を整えることにより、これらの問題に立ち向かっています。
今回の新CM放映により、モノタロウは「知っているサービス」から一歩進め、現場の人々の課題に真正面から向き合い、顧客の仕事がはかどるようサポートしたいというメッセージを伝えています。
各篇のストーリー概略
このCMシリーズには、3つの理念が込められており、それぞれが異なるシーンを通じて「こんなときモ、モノタロウなんだ」という瞬間を描いています。例えば、「歌う小学生」篇では、急な仕様変更に悩む建設現場の様子が描かれ、通りかかった小学生の歌声がモノタロウを思い出させ、無事に必要な資材が届くシーンに繋がります。このように、CM全篇を通じてモノタロウのサービスによって現場が活気づく様子が表現されています。
「カーラジオ」篇では、必要な間接資材を探して不安を抱える製造業者がラジオから流れるメロディーに思い出し、車を停めずに無事に調達に成功するシーンがあり、仕事のスムーズさを強調しています。「オフィスで熱唱」篇では、事務仕事に追われる担当者が気軽に歌うことで、モノタロウの利用で業務がスムーズに運び、自然と笑顔を取り戻す姿が描かれています。
放送の詳細情報
新CMは2026年2月8日から全国(※一部地域を除く)で放映されます。多くの業種のお客様に役立てられるよう目指しているモノタロウの取り組みは、登録ユーザー数1126万人に達する勢いで、今後もますます多くの現場をサポートすることでしょう。
モノタロウのホームページでは、各篇のTVCMも視聴できますので、ぜひご覧ください。現場の困りごとに真摯に向き合うモノタロウを通じて、業務に新たな風を吹き込んでみませんか?
会社概要
株式会社MonotaROは、大阪市に本社を置く企業で、切削工具や研磨材から自動車関連商品や事務用品まで、幅広い間接資材を取り扱っています。今後も生産性の向上を目指して、より質の高いサービスを提供していく所存です。モノタロウが提示する「現場の味方」という意義を多くの方々に感じになっていただけることを心より願っています。