おむすび処「ほんのり屋」が青森県産米フェアを開催
2026年4月7日からの約3週間、JR東日本が運営する「おむすび処 ほんのり屋」の3店舗にて、青森県産のブランド米『はれわたり』を使用した特別フェアが実施されます。このイベントでは、販売されるすべてのおむすびに、青森の美味しいお米が使用されます。
青森県のブランド米『はれわたり』の魅力
『はれわたり』は、青森県が長年にわたり培ったブランド米で、特徴的な強い粘りと、なめらかな食感が魅力です。さらに、ふっくらとしたやさしい甘みが口の中に広がり、冷めても品質が損なわれにくいため、おむすびやお弁当にぴったりです。これにより、多くの方々から絶大な支持を受けている逸品となっています。
ほんのり屋では、店内で『はれわたり』を炊き上げ、ひとつひとつ丁寧にむすんでいます。これにより、お米本来の風味や食感を最大限に引き出したおむすびが楽しめます。
フェアの詳細
この特別フェアは、以下の3店舗で行われます。
- - おむすび処 ほんのり屋 池袋南口店 (JR池袋駅構内)
- - おむすび処 ほんのり屋 池袋東口店 (JR池袋駅構内)
- - おむすび処 ほんのり屋 新橋店 (JR新橋駅構内)
特別フェアの販売開始日は2026年4月7日(火曜日)からで、約3週間の期間が予定されています。ただし、お米の在庫がなくなり次第、キャンペーンは終了するため、ぜひこの機会をお見逃しなく!
SNSキャンペーンも注目
さらに、ほんのり屋では、公式Xアカウントを通じて青森県産の『はれわたり』5kgが当たるSNSキャンペーンも行われます。応募方法は非常に簡単! ほんのり屋の公式Xアカウント(@Ho_nnoriya)をフォローし、指定の投稿をリポストするだけです。
このキャンペーンの期間は、同じく2026年4月7日から4月20日までの14日間です。10名に当たるという貴重なチャンスをお見逃しなく!
おむすび処 ほんのり屋の背景
おむすび処 ほんのり屋は、2002年に東京駅に第一号店を開店して以来、首都圏を中心に展開を続けてきました。こだわりのポイントは、店内での炊飯、手作りの製法、そして会津産コシヒカリの使用です。これらの要素が組み合わさることで、おむすびの美味しさが引き立てられています。
詳しい情報は、ほんのり屋の公式ウェブサイトやSNSをぜひチェックしてみてください。みなさんのお越しを心よりお待ちしています!