春のチャイニーズアフタヌーンティー
2026-02-09 17:37:04

春を感じる贅沢なチャイニーズアフタヌーンティーとディムサムランチ

品川駅港南口からすぐに位置するストリングスホテル東京インターコンチネンタルの26階にある中国料理「チャイナシャドー」では、2026年3月5日から5月6日まで、春をテーマにした特別メニューが登場します。注目は、旬のいちごとともに楽しむ贅沢なアフタヌーンティーです。これまでにない春の味覚を心ゆくまで堪能できます。

アフタヌーンティーでは、七種類のチャイニーズスイーツが用意されており、海老の櫻蝦醤蒸しやチキンのグリル 苺マヨネーズ添えなど、春の素材を盛り込んだセイボリーも充実しています。特に、桜とライチのジュレや桜のモンブランタルトは、この季節ならではの華やかさを引き立てます。食に敏感な方にもご満足いただける多彩なメニューは、まさに春の訪れを感じさせてくれることでしょう。

アフタヌーンティーの体験は、料理長・安藤が調合した中国茶「ロンフォン八宝茶」をウェルカムドリンクとして楽しむところから始まります。このお茶は、身体に優しい食材で作られており、食事とのマリアージュが期待できます。さらに、アフタヌーンティーの締めには、ハーフサイズで提供されるマーラータンやあんかけチャーハンが追加オーダー可能です。

また同時に、ストリングスホテル東京インターコンチネンタル内で提供される「桜いちごパフェ&セイボリー」は、いちごプリンや桜ゼリーなど多様な食感と味わいを楽しめる特製パフェです。揚げ春巻き皮や桜アイス、さらにはあまおう苺などを贅沢に使った華やかな見た目のデザートは、春の訪れを視覚的にも感じることができます。そして、ウニポテト、鶏肉のタルタルソースなど、相性抜群のセイボリー三種と共に提供され、一層楽しさを増しています。

ディムサムランチ、名付けて「スプリングディムサム」は3月5日から6月3日まで楽しめ、専属の点心師が作るこだわりの点心やスイーツを堪能できます。この飲茶ランチは、グルメなお客様にとって必見です。さらに、東京のパノラマビューを楽しみながら、特別なひと時を過ごすことができます。

全体にわたって、チャイナシャドーでのDiningは、食材へのこだわりとシェフの技が光る料理によって、上品なひとときを提供します。春の限定メニューをぜひお見逃しなく。予約可能なテーブルの確保はお早めにどうぞ。


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会社情報

会社名
ストリングスホテル東京インターコンチネンタル
住所
東京都港区港南2-16-1品川イーストワンタワー25階
電話番号
03-5783-1111

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