MakeLeaps、BOXIL資料請求数ランキングでの快挙
メイクリープス株式会社が提供するクラウド型請求管理サービス「MakeLeaps」が、2025年下半期のBOXIL資料請求数ランキングにおいて、請求書発行システム総合1位に選ばれました。このランキングはスマートキャンプ株式会社が運営し、ユーザーからの資料請求数を基に評価されます。
BOXIL資料請求数ランキングの概要
今回のランキングは、2025年7月1日から12月31日までの期間に実施された資料請求数を元にしています。この期間のデータに基づき、MakeLeapsは総合部門だけでなく、中小企業部門および業種部門でもトップ評価を得ました。特に、中小企業部門では1,000名以下の企業ユーザーからの資料請求が最も多く、業種部門では、IT、エネルギー、サービス業など複数の業界で数多くの評価を受けています。
MakeLeapsの特徴
MakeLeapsは、請求書の作成から送付、入金管理までを一元的に管理できるクラウド型サービスです。このサービスを導入することで、手間のかかる請求業務の80%が削減可能になり、業務の効率化が期待されます。特に最近では、電子帳簿保存法に則った帳票の電子化ニーズが増している中、MakeLeapsはその要求に応える機能を提供しています。
カスタマイズ機能
加えて、オプション機能として「カスタムテンプレート」が用意されており、ユーザーは従来の請求書フォーマットをベースに、自社のスタイルに合った新しいデザインの作成も容易に行うことができます。これにより、ユーザーは高いカスタマイズ性を体験でき、請求書作成の自由度が大幅に向上します。
利用者の声
実際にMakeLeapsを利用している企業からは、請求業務のクラウド化がもたらした利点について多くの声が寄せられています。リモートワーク環境に対応でき、また銀行口座との連携により、入金状況の確認も簡単になったとの評価が多く見られます。利用者は「請求業務が可視化され、誰がどの請求書を送ったのかが一目でわかるようになった」と実感しています。これによって、業務の効率が大幅に向上したとのことで、非常に高い評価を得ています。
今後の展望
MakeLeapsは、これからも企業の請求業務をサポートし、業務効率化に向けてさらなるサービスの充実を図っていくと思われます。本ランキングでの受賞を機に、多くの企業にその利便性を広めていくことが期待されています。
詳細は
MakeLeapsの公式サイトでご確認ください。
会社概要
- - 会社名: メイクリープス株式会社
- - 代表者: 代表取締役社長 岡田 泰
- - 所在地: 東京都目黒区中目黒3-1-5 YK中目黒ビル2F
- - 事業内容: クラウド型請求管理サービス『MakeLeaps』の開発・運営