FC東京、初の缶ビール『FC TOKYO PALE ALE』が登場
FC東京が、独自のクラフトビール『FC TOKYO PALE ALE』の缶ビールを発売することが決まりました。この特別な缶ビールは、2026年2月6日(金)から東京都内のイオン及びイオンリカーの20店舗で先行販売される予定です。これによって、サポーターはスタジアムだけでなく、自宅でも手軽にFC東京を感じることができるようになります。
自宅でもFC東京を楽しむ
これまで、FC東京の『FC TOKYO PALE ALE』は2025シーズンからスタジアム限定で販売されていました。試合のある日も、ない日も、仲間との集まりや自宅でのリラックスタイムに最適です。この缶ビールは、FC東京の情熱やエネルギーを感じさせる特別な一杯となることでしょう。
『FC TOKYO PALE ALE』の特徴
- - 香り: グラスに注ぐと、ホップの豊かな香りが立ち上がります。グレープフルーツやマンゴーを思わせるフルーティーな香りが加わり、香り豊かな体験が広がります。
- - 味わい: 口に含むと、やわらかな口当たりとクリーンな苦味が調和して、心地よい余韻が楽しめます。飲み心地は軽快で、試合観戦時の高揚感や仲間との特別な時間を一層盛り上げてくれます。
- - 商品詳細: この缶ビールはペールエールスタイルで、アルコール度数は5.5%。容量は350mlで、参考小売価格は398円(税込437.80円)です。なお、2026年4月1日(水)からは東京都内の酒屋や小売店でも販売予定です。
販売店舗
『FC TOKYO PALE ALE』は、以下のイオン店舗にて販売されます:
- - ヴィルマルシェ青山
- - イオン東雲店
- - イオンスタイル南砂
- - イオンスタイル有明ガーデン
- - イオンスタイル品川シーサイド
- - イオンスタイル碑文谷
- - イオンスタイル御嶽山駅前
- - イオンスタイル赤羽
- - イオンスタイル板橋
- - イオン練馬店
- - 他、全20店舗
まとめ
FC東京とブルワリー『ISEKADO(伊勢角屋麦酒)』のコラボレーションによって生まれたこのオリジナル缶ビールは、サポーターにとって特別な意味を持つことでしょう。試合がない日でも自宅で楽しめるこの缶ビールは、疲れた日常に励ましの一杯をもたらすことでしょう。ぜひ一度、味わってみてはいかがでしょうか。FC東京の情熱を直接感じることができる『FC TOKYO PALE ALE』を手に入れて、心温まるひとときをお過ごしください。