江東区民まつりでミニテーブルづくりを体験しよう
2026年10月17日と18日の土日に、東京都江東区の都立木場公園で行われる「江東区民まつり」に、株式会社丸山工務店が出展します。このイベントでは、毎年即完売する人気の木工体験「折りたたみミニテーブルをつくろう!」を開催します。この体験は、木に触れる楽しさを体感しながら、地域の皆様との交流を深める貴重な機会になるでしょう。
地域密着の丸山工務店
このイベントへの出展は、丸山工務店が地域に密着している証です。江東区と江戸川区で70年以上にわたり、狭小住宅や高気密・高断熱の注文住宅を手がけてきました。「安心で快適な住まいを提供する」ことを理念に、地域の皆様の支援を受けながら活動を続けています。今回の江東区民まつりでは、地域の皆さんに感謝の気持ちを伝え、子どもたちに「ものづくりの楽しさ」や「木の温もり」を感じてもらうことを目指しています。
人気の「折りたたみミニテーブルをつくろう!」
出展内容は、ミニテーブルの木工体験です。今年も72個のテーブルを用意し、1日36個を配布予定です。参加者は、ヤスリを使って木の表面を滑らかにし、トンカチで釘を打ちながら組み立てていきます。スタッフがマンツーマンで指導しますので、小さなお子様でも安心して参加できます。参加費は1個500円(税込)、現金でのお支払いになります。
スムーズな参加方法
事前に公式InstagramやLINEをフォローしていただくと、先行予約が可能です。さらに、当日枠として午前と午後の2回、各時間帯に先着順で整理券を配布します。午前の配布は9:50、午後は12:50の予定ですので、早めにお越しください。
過去の参加者の声
「子どもが初めてトンカチを使って目を輝かせていた。大工さんが優しく指導してくれたので安心でした。」といった感想が寄せられています。また、「自分で作ったミニテーブルは愛着が湧いて、今でも大切に使っています。」との声もあります。これらの体験が、地域の子どもたちにとってかけがえのない思い出となることでしょう。
丸山工務店の情報
丸山工務店は全ての担当者が建築士の地域密着型工務店で、過去に江東区民まつりには2017年から参加しています。今年で連続出展は3年目となります。近年では口コミでの広がりもあり、毎年多くの人々が参加されています。また、安心・高品質な住宅づくりにも注力しており、地域に根ざしたサービスを展開しています。
参加にあたってのお願い
参加される方は、予約時間の5分前までにお越しください。悪天候やその他の理由により変更が生じる場合もありますのでご了承ください。また、小学4年生以下のお子様は保護者同伴での参加が求められます。動きやすく、汚れても良い服装での参加をお願い致します。
報道関係者様へのお願い
丸山工務店では、現地取材のご要望をお受けしております。地域の取り組みや子ども向け木工体験の様子を取材していただけるメディア様はぜひお問い合わせください。事前にご連絡いただければ、スムーズにご案内いたします。
詳細については、公式ウェブサイトやSNSをご覧ください。
公式サイト:
丸山工務店公式サイト
公式Instagram:
丸山工務店Instagram