横浜エリアに新たにサブウェイが2店舗同日オープン
2026年3月26日(木)、横浜エリアにサンドイッチチェーンの「サブウェイ」が2つの新店舗をオープンします。出店されるのは、JR横浜駅から徒歩約3分の便利な立地にある『横浜ベイクォーター店』と、東急東横線「綱島駅」から徒歩10分の『アピタテラス横浜綱島店』です。どちらの店舗も、地域住民や通勤者、買い物客まで幅広いお客様に利用されることを期待しています。
新店舗の詳細
横浜ベイクォーター店
- - オープン日: 2026年3月26日(木)
- - 住所: 神奈川県横浜市神奈川区金港町1番地10 横浜ベイクォーター3階
- - 営業時間: 7:00~20:00
- - 面積: 2.76㎡(9.91坪)
- - 客席数: 共有席
新たにオープンする『横浜ベイクォーター店』は、飲食店や生活雑貨が揃う商業施設の中に位置しており、買い物の合間に立ち寄るのに最適です。また、店内の特長として、モバイルオーダーやセルフオーダーシステムが導入されており、初めての方でも気軽に注文できる環境が整っています。
アピタテラス横浜綱島店
- - オープン日: 2026年3月26日(木)
- - 住所: 神奈川県横浜市港北区綱島東4-3-17 アピタテラス横浜綱島1階
- - 営業時間: 9:00~21:00
- - 面積: 40.96㎡(12.39坪)
- - 客席数: 3席(共有席も利用可)
『アピタテラス横浜綱島店』は、主に住宅街が広がる地区に位置し、学校や事業所が多く、日常利用に適しています。週末には遠方から訪れるお客様も多く、様々なシーンでの利用が見込まれます。こちらの店舗も、セルフオーダーシステムを導入しているため、自分のペースでメニューを選びやすくなっています。
サブウェイの魅力
サブウェイは1965年にアメリカで誕生し、世界中にその名を馳せてきました。サブウェイの最大の特徴は、カスタマイズ可能なサンドイッチです。豊富な選択肢から具材を選び、自分好みのサンドイッチを作る楽しさを提供します。
それに加えて、最近では注文がスムーズに行えるように、セルフオーダーシステムを採用しています。これにより、初めて訪れる方でも不安なく注文ができ、自分のペースでじっくり選ぶことができます。また、モバイルオーダーに対応している店舗では、事前に注文を済ませ、スムーズに受け取りが可能です。
横浜エリアの新店オープンに伴い、サブウェイの魅力が一層広がります。健康的な食材を使ったサンドイッチや、シャキシャキの野菜を新鮮なうちに挟んだものを、ぜひご賞味ください。皆様のご来店を心よりお待ちしております。
また、サブウェイでは現在、フランチャイズオーナーの募集も行っており、興味がある方は問い合わせもできますので、この機会にぜひご検討ください。サブウェイが展開する新しい味の世界を、一緒に広げていきませんか。