立川ブラインドが協賛
2026-07-09 13:34:57

2027年国際園芸博覧会に立川ブラインドが協賛!持続可能な未来をデザインする

立川ブラインド、2027年国際園芸博覧会に協賛



立川ブラインド工業株式会社(本社:東京都港区三田、資本金:44億7,500万円、代表取締役社長執行役員:池崎久也)は、2027年3月19日から9月26日まで神奈川県横浜市で開催される「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)」に「ブロンズパートナー」として協賛することを発表しました。この博覧会は、「幸せを創る明日の風景」をテーマに、花や緑、農、食を通じて、人と自然の共生を探求する場となります。

このイベントの開催地は旧上瀬谷通信施設で、立川ブラインドは屋外展示プロジェクトでの協賛を通じて、持続可能な社会の実現に貢献する意向を表明しています。立川ブラインドは、「快適な暮らしの創造」をビジョンとして掲げ、自然素材の使用を通じた環境保護活動に取り組んでいます。

自然との共生を考えた展示



「GREEN×EXPO 2027」は、単なる植物展示に留まらず、自然環境や生物多様性の重要性を再認識し、地域資源や文化の持続的な利用を促す目的があります。立川ブラインドは、木製ブラインド「フォレティアエグゼ50」を提供予定で、これは環境に優しい自然塗料を使用した国産材(スギ)を用いた製品です。これにより、国内の森林保全への貢献も図られています。

さらに、特別展示として加賀友禅の意匠が施された「加賀友禅ブラインド」も展示される予定です。木という自然素材と伝統文化を融合させることによって、自然素材の魅力を一層引き立て、訪れる人々に新たな感動を与えることを目指しています。

環境への思いを持って



立川ブラインドは、環境に配慮した製品提供を通じて持続可能な森林の活用と保全に力を入れています。博覧会のテーマである「幸せを創る明日の風景」と共鳴し、自然との共生や文化の継承を広める必要性を感じています。これにより、豊かで持続可能な未来社会の実現を目指します。

イベント概要



  • - 名称: 2027年国際園芸博覧会
  • - 開催場所: 旧上瀬谷通信施設(神奈川県横浜市)
  • - 開催期間: 2027年3月19日(金)~2027年9月26日(日)
  • - テーマ: 幸せを創る明日の風景

このようなビジョンのもと、立川ブラインドはこれからも環境への配慮を忘れず、持続可能な社会の形成に向けて邁進していきます。

立川ブラインドのサステナビリティへの取り組みについてはこちら


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会社情報

会社名
立川ブラインド工業株式会社
住所
東京都港区三田3丁目1番12号1階
電話番号
03-5484-6100

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