春の土用の丑フェア開催!
味の民芸フードサービスが提供する「味の民芸」では、2026年4月17日(金)から5月3日(日)までの期間中、春の土用の丑フェアを開催します。この時期、特に注目されるのがうなぎメニューで、価格をお得に設定し、さらに手延べうどんの増量が無料で楽しめるチャンスです。
フェア概要
今年の春の土用の丑の日は、4月21日(火)と5月3日(日)に当たります。17日間の特別な期間中、特定のメニューが100円引きで提供されることに加えて、うな重セットでは1玉までの手延べうどんの増量が無料となります!
特別メニューのご紹介
1.
うな重セット(通常価格4,090円 ⇒ 特別価格3,990円)
鹿児島県産うなぎ一尾のうな重に手延べうどん、酢の物がセットになった豪華なメニューです。たっぷりと食べたい方には嬉しい、うどんの増量が無料で可能です。
2.
うな重(みそ汁付き)(通常価格3,950円 ⇒ 特別価格3,850円)
厳選されたうなぎをふっくらと仕上げ、特製のタレと絶妙なコンビネーション。このメニューはお持ち帰りもでき、家庭でも楽しむことができます。
3.
うな重和定食(通常価格4,250円 ⇒ 特別価格4,150円)
他にも贅沢な茶わん蒸しや刺身も含まれた定食で、特別な日の食事にぴったりです。
4.
重ねうな重(通常価格5,480円 ⇒ 特別価格5,380円)
贅沢に1.5尾のうなぎを使用した豪華なメニューは、自分へのご褒美や家族との特別なお食事に最適です。
味の民芸の魅力
1976年に岡山県でスタートした味の民芸は、全国に約50店舗を展開し、手延べうどんや各種和食が楽しめるレストランとして親しまれています。落ち着いた和の空間で、家庭的な温かみを感じながら食事が楽しめるのが特徴です。
手延べうどんとそのこだわり
味の民芸では、手延べうどんが人気です。生地づくりから完成までに約30時間以上をかけ、特有のコシと滑らかさを持つうどんが作られています。包丁を使わず、延ばし続けて作ることで生まれる独特の食感は、納得の美味しさです。
出汁の秘訣
出汁にもこだわりを持っており、北海道産の利尻昆布やかつお節を使用して無添加の白だしを店舗で毎日引いています。この基本の出汁に工夫を加え、手延べうどんとの相性を考えた特製のつゆを作成しています。
サステナビリティへの取り組み
サガミホールディングスは、国連WFPの支援活動にも参加しており、店舗の売上の一部を寄付することで、世界の子どもたちへの学校給食支援に貢献しています。
まとめ
新生活の疲れを癒すために、味の民芸の春の土用の丑フェアをぜひご利用ください。お得に美味しいメニューを楽しむことができるこのチャンスをお見逃しなく!