ジールが「SNOWFLAKE WORLD TOUR TOKYO 2026」に協賛
株式会社ジールは、デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する企業として、2026年9月10日から11日に開催される「SNOWFLAKE WORLD TOUR TOKYO 2026」にBlue Squareスポンサーとして参加します。このイベントは、最新テクノロジーやAIの活用法についての情報が満載の貴重な場です。
SNOWFLAKE WORLD TOUR とは
「SNOWFLAKE WORLD TOUR TOKYO 2026」は、Snowflake合同会社が主催する技術革新の祭典です。AIとデータを安全に活用している企業が集まり、最新の技術アップデートや導入事例を紹介します。40社を超える国内企業が実践的な知見を共有し、参加者にとって非常に有意義な経験となるでしょう。
開催概要
- - 日付: 2026年9月10日(木)・11日(金)
- - 場所: グランドプリンスホテル新高輪国際館パミール
- - 参加費: 無料(事前登録制)
- - 申し込みリンク: イベントサイト
ジールの講演と展示について
ジールは、2026年9月11日(金)13:50から14:05の時間帯に講演を行います。講演タイトルは「改めて考える、AI時代に最適なアーキテクチャとは?」で、アーキテクトグループ長の平間大輔が登壇し、登壇者の専門知識が注目されます。
また、ジールのブースではAI時代に最適なアーキテクチャとして、AI-Readyなデータ整備や基盤構築、さらには組織運営支援について具体例を交えて紹介します。特に、Snowflakeを利用した最新ツールのデモや、自社提供のオープンデータ活用サービス「CO-ODE」にも注目が集まります。
多くの方々にジールのブースに来訪していただくことを心よりお待ちしております。
今後の展望
ジールは、データ活用領域において30年以上の実績を持ち、企業のDX推進に力を入れています。今後も、すべての人々がデータを使いこなし、その恩恵を受けられる社会の実現を目指して活動を続けていきます。
会社概要
株式会社ジールは、DX構想の策定やデータ基盤の構築、AIを活用したデータの高度利用支援など、幅広いサービスを提供しています。クラウド型データ分析基盤「ZEUSCloud」やDX人材育成支援プログラム「ZEAL DX-Learning Room」など、自社製品も充実しています。
- - 設立: 2012年7月
- - 代表者: 代表取締役社長 沼田善之
- - 本社所在地: 東京都品川区西五反田8丁目
- - URL: 公式サイト
結論
「SNOWFLAKE WORLD TOUR TOKYO 2026」は、最新のAI技術やデータ利活用のトレンドを学ぶ貴重な機会です。ぜひ、ジールの講演やブースに足を運び、未来のビジネス戦略に役立つ情報を得てください。