新型セキュリティカメラ
2026-07-28 12:01:15

TP-Linkから新登場!4Kデュアルレンズセキュリティカメラ「Tapo C675D KIT」と「Tapo C575D」

TP-Linkから新型セキュリティカメラ登場



日本法人ティーピーリンクジャパン株式会社は、スマートホームブランド「Tapo」より、2026年8月6日(木)に新しいセキュリティカメラ、4Kデュアルレンズの「Tapo C675D KIT」と「Tapo C575D」をオンライン限定で販売することを発表しました。さらに、8月5日(水)までの期間中にご予約いただくと、特別価格で提供されるとのこと!

新しいセキュリティカメラの特徴



1. 全天候型のデザイン


どちらのモデルも、屋外での使用に適したデザインとなっており、防水・防塵性能が高いことが特徴です。「Tapo C675D KIT」にはソーラー給電が備わっており、直射日光を利用して長時間の運用が可能です。内蔵バッテリーは最長90日間の使用ができるため、充電の手間も軽減されています。一方、「Tapo C575D」はDC給電だけでなく、PoE給電にも対応しており、設置場所に応じた柔軟な対応が可能です。

2. 高解像度撮影で安心監視


両機の最大の魅力は、800万画素の4K解像度を誇るデュアルレンズです。広角レンズは169度の視野角を持つ固定レンズと、6mmの望遠レンズを搭載しており、一台で同時に2方向を捉えることができます。このため、死角を最小限に抑え、報告された不審者や車両を効率よく監視することができます。

3. スマート機能の充実


AI検知機能を搭載しており、不要な通知を減らすことができます。特に「Tapo C575D」は、AIが人やペット、車を識別し、必要でない通知は排除するため、ユーザーの負担を軽減します。また、夜間でも明るく撮影できるスマートナイトビジョン機能も搭載。スポットライトを用いたフルカラー撮影や、赤外線によるモノクロ撮影が可能で、さまざまな状況にも柔軟に対応します。

4. 双方向通話とアラート機能


カメラには内蔵スピーカーとマイクがあり、双方向通話が可能です。これにより、カメラを通じて不審者に注意を促すこともできます。さらに、赤・青の警告LEDと内蔵サイレンを利用したアラート機能が搭載されており、不審者を発見した際には警告を発することで、効果的な防犯が実現できます。

製品情報


Tapo C675D KIT


  • - 想定販売価格:税込36,800円
  • - 設置方法:フルワイヤレス、ソーラー給電対応
  • - 機能:自動追尾、ナイトビジョン、24時間キャプチャ

Tapo C575D


  • - 想定販売価格:税込25,800円
  • - 設置方法:DC・PoE給電対応
  • - 機能:AI検知、パトロールモード、スマートナイトビジョン

TP-Linkグループについて


TP-Linkグループは、世界170ヵ国以上で12億人にネットワーク機器とスマートホーム商品を提供しており、グローバルなネットワーク機器メーカーとしての地位を確立しています。

新型セキュリティカメラ「Tapo C675D KIT」と「Tapo C575D」は、住まいや店舗、様々なシーンで安心・安全な監視を実現します。ぜひこの機会に、高性能なカメラを手に入れてみてはいかがでしょうか。


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会社情報

会社名
ティーピーリンクジャパン株式会社
住所
東京都千代田区外神田三丁目12番8号住友不動産秋葉原ビル9階
電話番号
03-6806-0912

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