奉行AI Conference出展
2026-02-24 10:03:15

OBC主催の奉行AI ConferenceにYKプランニングが出展決定

OBC主催イベント「奉行AI Conference」に出展



株式会社YKプランニングが、OBC(株式会社オービックビジネスコンサルタント)主催の「奉行AI Conference」に出展することが発表されました。このイベントは、2026年3月16日(月)に名古屋のJPタワーで開催され、企業の業務改善に向けたさまざまな取り組みが紹介される場となります。

企業紹介と出展内容



株式会社YKプランニングは、山口県防府市に本社を置く企業で、1986年に設立以来、中小企業の経営支援に特化したソリューションを提供しています。同社の代表取締役社長、岡本辰徳氏は、「独りぼっち経営者を0に」というミッションのもと、全国の税理士や会計事務所と連携し、企業の成長をサポートしています。

今回の奉行AI Conferenceでは、YKプランニングが提供する経営支援クラウド『bixid(ビサイド)』が大きな注目を集めるでしょう。bixidは、多様な会計ソフトのデータに対応し、経営状況の把握や現状分析、経営計画の作成を支援する機能を持っています。また、企業や会計事務所だけではなく、コンサルタントや金融機関とのデータ共有も可能となっており、多くのユーザーに便利な環境を提供しています。

イベント詳細



このイベントは、開催日時が2026年3月16日(月)で、受付が9時30分から行われ、正式な開始は9時50分です。日程は17時30分まで続き、参加費は無料ですが、事前登録が必要です。会場は名古屋市中村区名駅にあるJPタワーの3階で行われます。業務効率化に向けたセミナーやハンズオン体験なども豊富に用意されています。

申し込み情報



イベントの詳細や申し込みについては、以下のリンクから確認できます。
奉行AI Conference詳細・申し込みページ

業務効率化に向けた取り組み



近年、日本の企業は人材不足や法改正などの影響を受け、業務負荷が増大しています。そのため、業務効率化のニーズはますます高まっており、AIを活用したセミナーや専門企業のブース出展が行われます。これにより、参加企業は自身の業務を見直し、より効率的な運営を目指すためのノウハウを得ることができます。

bixidの特徴



bixidは、その経営支援クラウドのプラットフォームとして、インターネットブラウザやスマートフォン、タブレットに対応しており、利用開始も無料で行えます。自動チェック機能を通じた会計データの管理や、月次の経営状況の振り返り、また未来の事業計画作成に至るまで、多様な機能が充実しているため、中小企業へのサポートが期待されます。

このイベントを通じて、YKプランニングはより多くの企業とつながり、経営支援の強化を目指すとともに、中小企業の未来を共に創造していく姿勢を示しています。経営の効率化やデータ活用に興味のある方は、ぜひ参加を検討してみてください。


画像1

画像2

会社情報

会社名
株式会社YKプランニング
住所
山口県防府市佐波1-13-1
電話番号
0570-00-3614

トピックス(地域情報)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。