レバテックが「EVO Japan 2026」を特別協賛
レバテック株式会社は、2026年5月1日から3日まで東京ビッグサイトで開催される「EVO Japan 2026」に2年連続で特別協賛することを発表しました。 これは、日本がIT先進国に成長するための一助となることを目指しています。
協賛の背景
近年、ゲームやCG、アニメなどのコンテンツ産業は、国際的にその存在感が高まっています。これらの成長の陰には、多くのITエンジニアやクリエイターの努力があり、彼らが新たな価値を生み出しています。昨年の「EVO Japan 2025」では、延べ30,000人以上が来場し、65カ国の参加者が集まり、国際的な格闘ゲームの祭典として名を馳せました。
2回目となる今年は、大会支援だけではなく、ゲームやコンテンツ制作に取り組む多様なクリエイターにスポットを当てる新しいプロジェクトも始動予定です。レバテックは、eスポーツやゲームに関与するすべての人々の挑戦を支援していく方針です。
「EVO Japan 2026」開催概要
名称: EVO Japan 2026 presented by レバテック
会期: 2026年5月1日(金)〜3日(日)
会場: 東京ビッグサイト 東1-3ホール
公式サイト:
EVO Japan 2026公式サイト
主催: EVO Japan 2026実行委員会
エントリー: EVO Japan 2026公式サイトから登録可能です。
協賛に対するコメント
レバテックの代表執行役社長、泉澤氏は昨年の特別協賛について「世界中のプレイヤーとファンが生み出す熱気や情熱に感動しました。ゲームはクリエイティブな産業として世界的に熱狂を生み出しており、それを支えるのは技術と挑戦心を持つエンジニアやクリエイターです」と語ります。
今年は新たに「VRoad」という企画を立ち上げ、これから挑戦するクリエイターたちに新しいステージを提供することを目指しています。「EVO Japan」が全ての挑戦者にとって新たな一歩となることを期待し、全力で応援していくと強調しています。
レバテックの目指すところ
レバテック株式会社は「日本を、IT先進国に。」というビジョンのもと、IT人材と企業をつなぎ、成長させるプラットフォームの構築に力を入れています。ITフリーランス専門エージェント「レバテックフリーランス」をはじめ、様々なサービスを展開し、これまでに累計68万人以上の登録者を誇ります。
提供するサービス
レバテックは、これからもIT産業の成長と日本のIT先進国としての地位向上に寄与し続けることでしょう。