HBLが「宣伝会議賞」に初協賛!
この度、株式会社JULIA IVYが展開するアイブロウソリューション「HBL」が、第64回「宣伝会議賞」に協賛し、課題を出題しました。この公募広告賞は日本最大規模であり、コピーライターの登竜門として名高いイベントです。その中でHBLは、自眉を活かすことをテーマにした広告アイデアを求めています。その背景には、HBLが育んできた「自眉を活かす」という美意識があります。
HBLの魅力とは
HBLは、日本人特有の眉毛に着目し、その魅力を引き出す新しい美容文化を作り上げてきました。これまでに全国13,000サロンで700万眉を超える施術実績を積み重ね、多くの方々と向き合ってきました。自眉を活かすことで、その人の本来の魅力を引き出すことを目指しているのです。
多くの施術を通じて、HBLは「眉に自信を持てない」「似合う眉が分からない」といった悩みを持つ人々と出会いました。これらの悩みの根底には、技術への不安だけでなく、自分らしさへの迷いが存在しているのかもしれません。HBLは、その人が本来持っている眉を活かし、個々の魅力を引き出すことを重視しています。
クリエイティブの力を信じて
HBLの活動は、美容の領域にとどまらず、クリエイティブな発想にも通じると考えています。言葉や表現には、その人の中に眠る魅力や可能性を引き出し、心を動かす力があります。美容もクリエイティブも、内に秘めた魅力を引き出し、新たな一歩を後押しするものなのです。
誰でも挑戦できる!
HBLが提案する課題は、「生活者が『HBL』を試してみたくなるアイデア」を考えることです。キャッチフレーズや動画広告、音声広告など、さまざまなジャンルでアイデアを募集しています。応募締切は2026年9月30日(水)13時00分。この機会に、あなたのアイデアを社会へ届けるチャンスです。
参加方法
応募についての詳細は、HBLの公式ウェブサイトや第64回「宣伝会議賞」の公式サイトで確認できます。HBLのアイデアによって、誰かが自分らしさを信じられるきっかけを提供できることを願っています。
宣伝会議賞とは
「宣伝会議賞」は、月刊『宣伝会議』が主催し、1962年から続く日本最大の公募広告賞です。毎年多くのクリエイターたちが参加し、前回は約56万点もの作品が寄せられました。企業とクリエイターがアイデアを通じて、社会に新たな価値を提案する場としての重要性が増しています。
企業情報
株式会社JULIA IVYは、東京都目黒区に本社を持ち、HBLやアイブロウ商材の開発、製造、販売、マーケティング、ブロウアーティスト教育などを行っています。また、スキンケアブランド「TROIAREUKE」の日本総代理店でもあります。
この機会に、HBLを通じて新たな 自分を見つけてみてはいかがでしょうか。自眉を活かすことで、あなたの可能性も広がるかもしれません。