Tech Challenge Party 2026
2026-01-20 16:21:20

エンジニア必見!「Tech Challenge Party 2026」の開催情報と内容

エンジニアの未来を共に考える「Tech Challenge Party 2026」



一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)が主催する、エンジニアのためのコミュニティイベント「Tech Challenge Party 2026」が、2026年2月4日(水)に東京・丸の内のJPタワーホール&カンファレンスにて開催されます。このイベントは、最新技術やトレンドを学ぶだけでなく、エンジニア同士の交流を促進することを目的としています。

【イベントの特徴】


「Tech Challenge Party 2026」では、基調講演やワークショップなど、多彩なセッションが用意されています。基調讲演では、生成AIやノーコード、クラウド技術などの最新情報が届けられ、またエンジニアのキャリアや人生にフォーカスしたテーマも取り上げられます。

1. 基調講演1: 生成AIの時代におけるエンジニアの存在価値 では、OpenAI Japanの長崎社長とサイボウズの青野社長が、生成AIの進化に伴うエンジニアの役割の変化について対談します。

2. 基調講演2: コミュニティ参加がもたらす変革 では、国内有数のテックコミュニティに属するメンバーたちが集まり、彼らの経験談からコミュニティの重要性を語ります。

【多様なセッションとワークショップ】


参加者はただ聴講するだけでなく、実際に手を動かして学べるワークショップに参加できます。これにより、最新技術や知識を身につけるだけでなく、エンジニア同士の交流も活発になります。具体的な内容は次の通りです。

  • - AIエージェント x サービスデザイン: AIエージェントの活用法を学びながら、実践的なデザイン思考を養うセッション。
  • - デジタル化支援: ユーザー企業のデジタル化を図るエンジニアのキャリアパスについての話題も取り上げます。
  • - スキルパーティー: 参加者が共通の課題に取り組むグループワークショップを通じて実践的なスキルを磨きます。

【懇親会とネットワーキング】


イベントの後半には、エンジニア同士のネットワーキングを深める懇親会も予定されています。リラックスした雰囲気の中で、他のエンジニアと意見交換や情報共有をする貴重な機会です。

【参加方法】


このイベントは誰でも参加可能で、エンジニアだけでなく、興味のあるどなたでも大歓迎です。登録は公式Webサイトから行うことができ、先着順での受付となります。また、想定来場者数は約1000名と大規模なイベントで、多くの人脈形成の場にもなります。

詳細・参加登録はこちら:Tech Challenge Party 2026 公式サイト



このイベントを通じて、新たな技術や情報を得るもよし、エンジニア仲間との絆を深めるも良し。未来のデジタル社会の一翼を担うための第一歩を踏み出しませんか?


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会社情報

会社名
一般社団法人ソフトウェア協会
住所
東京都港区赤坂1-3-6赤坂グレースビル
電話番号
03-3560-8440

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