TOKYO LIGHTS 2026
2026-04-28 14:32:25

土屋太鳳がアンバサダーに!TOKYO LIGHTS 2026の魅力を発信

土屋太鳳が「TOKYO LIGHTS 2026」を盛り上げるために公式アンバサダーに就任



2026年5月23日から31日まで開催される「TOKYO LIGHTS 2026」において、俳優・土屋太鳳さんが公式アンバサダーに任命されました。この光の祭典では、東京の夜空を舞台に、プロジェクションマッピングや光のアートが繰り広げられ、多彩な体験が待っています。

イベントの概要


「TOKYO LIGHTS」には、国内外のアーティストが集結し、この五感を刺激する美しい光のアートが展開されます。会場は、都庁第一本庁舎の都民広場と、新宿中央公園を含む西新宿エリアです。この年も、特に多くのクリエイターが参加し、訪れる人々に感動を与えることでしょう。

土屋さんはこのイベントの魅力について、「初めて「TOKYO LIGHTS」に出会ったとき、異世界を旅しているような感動を覚えました。今度はアンバサダーとして、その魅力を多くの人に伝えたいです」と意気込んでいます。

光のアートパーク「Light Art Park」の魅力


光のアートパーク「Light Art Park」では、小橋賢児さんが総合演出を手がける全12作品が展開されます。特に注目されるのは、日本初上陸の作品「GAIA」で、これにより参加者は宇宙から地球を見下ろすかのような体験ができます。そのほかにも、人とのつながりをテーマにしたインスタレーションや、自然と都市の交差を描いた作品など、多様なアートが楽しめます。

注目のアート作品


  • - GAIA: 約7mの直径を誇る地球型インスタレーションで、宇宙から地球を眺めるような没入体験が待っています。
  • - Embrace: 人々の手を結ぶことで光の波紋が生まれる、インタラクティブな作品です。
  • - リキッドユニバース: 自然と都市を光で描く新作。落合陽一氏の手によるものです。
  • - Visible TOWER: 人々の記憶が光として現れるタワー型インスタレーションです。
  • - INTER-WORLD: 大阪・関西万博レガシー作品で、自然の循環を表しています。

これらのアート作品は、単なる展示ではなく、訪れた人による参加型体験が広がる話題性も持っています。自由に会場を巡りながら、異なるテーマを体感できるのも魅力の一つです。

プロジェクションマッピング国際大会「1minute Projection Mapping Competition」


この年の「TOKYO LIGHTS」では、プロジェクションマッピングに焦点を当てた国際大会も開催されます。1分から1分59秒までの映像作品が競い合う中、65の国・地域から412のエントリーが寄せられ、その中から選ばれた作品が展示される予定です。この大会は、クリエイティブな表現の場として、若手アーティストの活躍を期待されています。

事前申込とイベント情報


プロジェクションマッピング国際大会の観覧エリアは、事前申込みが必要です。入場は無料ですが、定員に達し次第受付が終了します。興味のある方は、公式サイトで早めに予約をし、東京の夜を灯す「光の祭典」を目指してください。

東京の新旧の魅力が一堂に会する「TOKYO LIGHTS 2026」で、あなたの心にとっておきの光の体験を届けることができるでしょう。


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会社情報

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TOKYO LIGHTS 実行委員会広報事務局
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