株式会社大創産業が展開するTHREEPPYは、ディズニーキャラクターを用いた魅力的な新シリーズを発表しました。特に幅広い世代に人気のある『おしゃれキャット』のマリーを初め、『101匹わんちゃん』、さらには近年脚光を浴びている『シンデレラ』のルシファーなど、個性的なキャラクターたちが登場します。これらのキャラクターたちをTHREEPPYの特色である大人可愛いスタイルに落とし込み、生活を彩るアイテムとして提供します。
2026年の春からは、いよいよディズニーキャラクターをテーマにした商品が展開される予定です。まず発表されたのは『おしゃれキャット』のマリーシリーズで、幅広い商品ラインナップが発表されています。このマリーシリーズは、ファッション雑貨、アロマ、ランチグッズなど、日常生活のあらゆるシーンで使える約40種類をラインアップ。特に『甘いティーサロン』をイメージしたフェミニンなデザインが魅力で、おてんばなマリーの表情も反映されています。発売は、2026年2月下旬から順次、一部店舗でスタートします。
続いて、THREEPPY初となる『101匹わんちゃん』シリーズも登場。このシリーズでは、落ち着いたくすみカラーをテーマにしたネックピローやポーチ、トラベルタグなど、旅行や移動を楽しくしてくれるトラベルグッズが約10種類展開されます。これまた発売時期は2026年2月下旬から順次です。出張や旅行のお供として、スマートに使えるアイテムが揃います。
さらに、人気急上昇中の『シンデレラ』からは、ルシファーシリーズが初めて登場。こちらも2026年2月下旬からの発売で、スパバッグやポーチ、メッシュポーチなどのバスアイテムが6種類リリースされます。特に肉球部分の刺繍が特徴的なメッシュポーチは、ルシファーの愛らしさを引き出すデザインとなっています。今後も新作追加が予定されているため、ファンにとって嬉しいお知らせです。
ドラマティックで多彩なデザインは、世代を超えて愛されています。THREEPPYは、"あいらしい。そして私らしい。"というコンセプトのもと、今後もキャラクターシリーズの新作を展開し続け、日常生活に遊び心を与える製品を届けることを目指しています。訪れるたびに新しい魅力を発見できる店舗を目指し、多様な商品ラインナップを用意しています。
さて、大創産業についてですが、1977年に設立され、日本国内外で「DAISO」、「Standard Products」、「THREEPPY」といったブランドを展開。生活必需品から趣味嗜好品に至るまで、約53,000点の商品を取り扱っています。現在では、日本を含む世界26の国・地域で、5,670店舗を展開中で、売上高は約6,765億円を記録しています。これからも大創産業は、感動を与える商品を提供し続けるでしょう。公式ウェブサイトやInstagramも要チェックです。