海老豚骨ラーメン
2026-08-31 09:05:18

名古屋発、300匹の甘エビを使用した新たな豚骨ラーメン登場!

名古屋発「海老豚骨ラーメン一番軒」が新オープン!



いよいよ2026年9月4日、名古屋の地下鉄名古屋駅直結の「メイチカ」に、豚骨ラーメンで知られる「一番軒」の新業態「海老豚骨ラーメン一番軒」がオープンします。これまでの豚骨ラーメンの枠を超えて、新たな挑戦をもって登場するこのラーメンは、300匹の甘エビをふんだんに使った「海老豚骨ラーメン」です。

厳選された甘エビから引き出される旨味



「海老豚骨ラーメン一番軒」の最大の特徴は、300匹もの甘エビの頭を使用し、1時間以上丁寧に炒めて、その香ばしさや甘み、旨味を引き出していることです。このプロセスによって、エビの持つ独特の風味がスープに溶け込み、海老好きにも大満足の濃厚なスープが誕生しました。豚骨スープとエビの旨味が重なり合い、飲むごとに深みのあるコクを楽しむことができます。

ラーメンメニューの詳細



「海老豚骨ラーメン一番軒」では、以下の2つのメニューを展開しています。

  • - 海老しお豚骨(基本1,100円(税込))
- 海老の旨味と香ばしさがしっかりと感じられる、海老好きのための一杯です。食欲をそそる香ばしい香りが広がり、食べ進めるごとに豚骨の濃厚さが重なります。

  • - 海老みそ豚骨(基本1,200円(税込))
- 味噌のコクと濃厚さが際立つ一杯で、濃厚好きにはたまらない仕上がりです。海老の旨味と豚骨スープ、味噌の旨味が一体となり、一口ごとに力強い味わいが広がります。

なぜ「海老」に挑戦するのか



名古屋で創業する「一番軒」は、豚骨ラーメンのスープと麺の相性を極め、常に「また食べたい」と思わせる一杯を追求してきました。「海老豚骨ラーメン一番軒」では、この哲学を基に、海老を主役にするという新たな挑戦を行います。豚骨スープに単に海老の風味を加えたのではなく、最高の旨味を引き出したエビを活用することで、さらに一杯のラーメンを進化させました。

名古屋駅直結「メイチカ」でのオープン



新店舗の「海老豚骨ラーメン一番軒」は、名古屋駅の地下街「メイチカ」に位置しています。通勤や観光で訪れる人々にとって、立ち寄りやすい場所にあるのが大きな魅力です。新しいラーメンの世界をこの首都圏の玄関口から多くの人に発信し、独自の魅力を楽しんでもらえることを目指します。

「一番軒」ブランドとその成り立ち



「一番軒」は、創業者の三木規翔が長年の経験をもとに進化を遂げ、現在では多くの雑誌やメディアでも注目されるブランドです。特に、その徹底したこだわりを持つスープと接客は、多くのラーメンファンから支持され続けています。

総大将の思い



一番軒の総大将、三木規翔は、「海老豚骨ラーメン一番軒」について次のように語ります。「海老が好きな方には、しっかりと海老を感じてもらいたい。そして一番軒を知っている方には、私たちの新しい挑戦を驚きと共に味わってほしい」。名古屋という地で新しい挑戦を始められることを嬉しく思っています。このラーメンを食べることで、本当に食べたいと思える一杯を提供し続けます。

新たに誕生する「海老豚骨ラーメン一番軒」。ぜひその一杯を、一度体験してみてください。


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会社情報

会社名
株式会社ベスト・モア
住所
愛知県名古屋市中村区豊国通1-18トワエ豊国ビル3F
電話番号

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