eventosが11周年!
2025-08-21 10:39:20

イベントDXサービス「eventos」が11周年を迎え、ビジネスマッチング150万回達成!

11周年を迎えた「eventos」とその成果



イベントやビジネスの発展に欠かせない存在となったイベントDXサービス「eventos」が、2025年8月20日にサービス開始から11年を迎えました。この記念すべき節目は、これまでの成果を振り返るとともに、今後の展望を見据える好機でもあります。

eventosの進化



「eventos」は、2014年のスタート以来、企業のイベント開催に幅広く対応してきました。時代の変化に敏感に反応し、サービス内容も進化させてきたことが、今の成功を築き上げた要因です。特に、コロナ禍においては、オンラインイベント需要の高まりに迅速に対応し、ライブ配信機能やオンラインマッチング機能を導入。

最近では、ハイブリッドイベントに対応するための充実したチェックイン機能や周辺サービスとの連携機能など、全方位的なサポートを提供しています。その結果、業界を越えた多様なイベントでの活用が進み、主催者と参加者の貴重な接点を生み出しています。

具体的な成果



イベントへの参加者を迎えるために開発された「ARコードチェックイン」機能の導入により、瞬時に来場者の受付を完了できるようになりました。これにより、チェックインの効率が大幅に向上し、多くの導入企業から高い評価を得ています。

また、トータルのチェックイン数は約750万回に達し、この数字は香港の人口に匹敵します。さらに、ビジネスマッチング数も約150万回と、神戸市の人口に匹敵する成果を上げています。

競争力の理由



「eventos」が選ばれ続ける理由は多岐にわたります。まず、自由なデザイン性が参加者の体験を向上させ、公式アプリやWebサイトをブランドイメージに寄せたカスタマイズが可能です。さらに、100以上の機能を備え、目的に応じた適切なサポートを提供する豊富な機能を誇ります。

また、経験豊富なサポートチームによって、イベントの企画から運営、その後の分析までを一貫してサポートし、企業にとっての成功を確実に後押ししています。

代表メッセージ



代表取締役の菅澤英司氏は、イベントDXサービス「eventos」の11周年に際して、感謝の意を表明しました。特に、利用者やパートナー企業の信頼が支えとなり、これまでの歩みを可能にしたと強調しています。彼のビジョンは、テクノロジーの力で「人と人が繋がる」新たな価値を生み出すこと。今後も機能開発やサポート体制の充実を図り、業界全体の発展に寄与する姿勢を継続することが明言されています。

今後の展望



bravesoftは、今後も「eventos」を通じて新しい価値の創造に挑戦し続けます。AIを駆使した参加者へのパーソナライズ情報提供機能や、Web3.0やメタバースなどの新技術との連携を視野に入れ、リアルとオンラインの境界を越えた新たな体験の場を提供することを目指します。

eventosについて



「eventos」は、オンラインイベントとリアルイベントの両方に対応可能なサービスとして、公式WEBサイトやアプリを迅速に作成・公開できます。プログラミング不要で使えるため、導入企業はストレスなく管理が可能で、イベント前後のさまざまな機能を備えています。

詳細は公式サイトをご覧ください:イベントス公式サイト

bravesoft株式会社情報



bravesoft社は2005年に設立され、アプリ開発を通じて数多くの実績を上げてきました。特に、イベントDXサービス「eventos」は時代のニーズに応じた進化を遂げ続け、多数の大規模イベントで採用されています。

公式サイト:bravesoft株式会社


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会社情報

会社名
bravesoft株式会社
住所
東京都港区芝4-13-2田町フロントビル6F
電話番号
03-6809-6030

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