池袋に茅乃舎オープン
2026-07-02 14:48:35

池袋駅直結!茅乃舎 東武池袋店 2026年グランドオープン

池袋エリアに新たな食文化を提案する「茅乃舎 東武池袋店」



2026年の夏、池袋駅から直接アクセスできる東武百貨店 池袋店の地下1階に、「茅乃舎 東武池袋店」が新規オープンします。この店舗は、福岡県の久原本家グループが展開する和風調味料ブランド「茅乃舎」の新拠点として、地域の皆様に美味しい食卓作りを支援することを目的としています。

利便性と快適さ



池袋エリアの中心地、池袋駅は多くの交通機関が集結しており、通勤やお買い物の途中で立ち寄りやすい環境が整っています。雨の日や暑い日でも、地下での移動で快適にアクセスできるため、毎日のお買い物にぴったりです。注目すべきは、確かな品質の食品が揃うデパ地下の魅力です。夕食のための新鮮な食材を探しつつ、美味しい調味料も手軽にゲットできる利便性は、この店舗ならではの強みです。

店舗の特徴と商品展開



「茅乃舎」では、代表的な商品である「茅乃舎だし」をはじめ、日常の料理を美味しくするための各種調味料を取り揃えています。和の食文化を大切にし、地元の厳選された食材を活用しながら、家庭での料理をもっと楽しく、もっと美味しくするサイズや味わいの工夫が詰まっています。

さらに、オープンを記念して特別商品も登場します。自家製の米麹を使用した「塩麹」が300個限定で販売される予定です。これは、お米をペースト状にし、料理での使いやすさを追求した商品です。価格は766円(税込)で、数量限定なため早めの入手が推奨されます。

株式会社「茅乃舎」について



「茅乃舎」は、地域の食材と日本文化を大切にしながら、調味料や食品を通じて食の楽しさを広げることを理念に持つブランドです。福岡の里山にある「御料理 茅乃舎」にその起源をもち、全国に展開する36店舗やウェブを通じて、対象者への浸透を図っています。食卓をより豊かにするためのレシピやアイデアも提供し、食の喜びを一人一人に届けることを目指しています。

久原本家グループについて



久原本家グループは、明治26年に創業された歴史ある醤油蔵を母体とし、現在では総合食品メーカーとして多様なブランドを展開しています。「博多椒房庵」や「あごだしシリーズ」のように、地域の食文化を意識した商品の開発に力を入れています。グループ全体で、素材の良さを引き出した食品を提供し続けています。

池袋に新たに加わる「茅乃舎 東武池袋店」は、こうした飲食文化を地元に根付かせ、引き続き地域の皆様の生活に寄り添った温かい存在になれるよう、スタッフ一同が真心を込めておもてなしをします。皆様のご来店を心からお待ち申し上げております。是非、足を運んでみてください!

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■店舗名: 茅乃舎 東武池袋店
■オープン日: 2026年7月31日(金)
■場所: 東武百貨店 池袋店 プラザ館地下1階(東京都豊島区西池袋1-1-25)
■電話番号: 03-6384-4177
■営業時間:10:00~20:00(※東武百貨店の営業時間に準ずる)


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会社情報

会社名
株式会社久原本家
住所
福岡県糟屋郡久山町大字猪野1442
電話番号

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