日本最大級の文具イベント!文具女子博2025
2025年12月18日から21日まで、パシフィコ横浜にて開催される『文具女子博2025』において、株式会社日本能率協会マネジメントセンター(通称、JMAM)が出展します。このイベントは、文具愛好家にとっての祭典と言える存在で、多くの人気ブランドが集結し、限定商品や先行販売アイテムを提供する機会です。
文具女子博の魅力
『文具女子博』は2017年にスタートし、以来文具好きのための最高のイベントとして成長してきました。昨年の開催では、52,000人以上の来場者を記録し、累計来場者数は65万人を超えるという驚異的な数字を達成。今回の文具女子博2025も例外ではなく、多くの文房具ファンが駆けつけることが期待されています。
開催概要
- - 日時: 2025年12月18日(木)〜21日(日)10:00〜17:00(最終入場は16:30)
- - 会場: パシフィコ横浜展示ホールC・D
- - 住所: 神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目1−1
- - 弊社ブース番号: A-07
- - 入場チケット: 有料、事前申し込みが必要(詳細は公式サイトを参照)
JMAMブースのラインアップ
JMAMのブースでは、今年の文具女子博限定商品や先行販売商品が多数展開されます。各商品の中からいくつか特におすすめのアイテムをご紹介します。
おすすめ商品一覧
1.
能率手帳×ナガキパーマコラボシリーズ
代表的な能率手帳と、人気イラストレーター・ナガキパーマのコラボ商品が登場します。ハンコや付箋など、手帳と一緒に楽しむことができるアイテムや、全種類コンプリートしたくなるデザインのアクリルキーホルダーなど、文具女子博でしか手に入らない限定アイテムが揃っています。
2.
NOLTY×コバトパン工場シリーズ
手帳作りの技術を活かしたNOLTYノートが、関西の人気コッペパン専門店「コバトパン工場」とのコラボで誕生。特に注目されるのが、コッペパンをテーマにしたユニークなデザインの商品です。文具缶やノート、リフィルなど多彩なライン-upが揃っており、自分へのご褒美にも最適です。
3.
NOLTYJAPANノート A6
日本各地の名所や名物を美しい表紙に描いたこのノートは、特に旅行好きやお土産を探している人にぴったり。最近、新たに横浜柄も仲間入りし、文庫サイズで持ち運びも楽々。ログタイプとしても使用できるため、旅の思い出を手軽に記録できます。
4.
NOLTYノートブック×Nico-Recipeシリーズ
はんこ作家・Nico-Recipeとのコラボレーションによって生まれたこのノートは、その優しいデザインで「書くこと」をもっと楽しくしてくれます。デコレーション用のシールや付箋も揃っており、手帳との相性も抜群です。
JMAMについて
日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)は、一般社団法人日本能率協会(JMA)から分社化し、1991年に設立されました。ベース事業として、学びのデザインや時間デザイン、さらに人材育成支援に注力し続けています。また、「成長に、寄り添う。」という使命のもと、一人ひとりの成長をサポートする企業として、想いを込めた商品やサービスを展開しています。
このように、文具女子博2025は珍しい商品を発見できるチャンスであり、多くの文具ファンにとって見逃せないイベントです。ぜひ、遊びに来てみてはいかがでしょうか。