マイナ保険証を安心して携帯するための新提案
近年、マイナンバーカードが普及してきましたが、それに伴い、保管や提示時のプライバシーに不安を感じる方も多いのではないでしょうか。特に、顔写真や住所、氏名が見えてしまうことで、不安感が増すこともあります。そんな悩みを解消するため、広島県のSHOWORKSが提案するのが「rokora」というマイナンバーカード用の本革ケースです。
sukiming防止とプライバシーを守る設計
「rokora」は、スキミング防止機能が施された特別な設計になっています。QRコードと個人番号だけを提示できるスリット構造を採用しており、必要な情報だけを見せることが可能です。役所や病院での手続き時に、このケースからカードを抜くことなく、必要な部分だけを見せることができるため、他人の視線を気にする必要がありません。
コンパクトさとミニマルデザイン
厚さわずか3mm、重さ約18gという軽量設計のおかげで、財布やポケットにすっぽりと収まります。サイズは横6.5cm、縦9.5cmで、一般的なカードサイズにぴったり。これにより、長財布のカードポケットやジャケットの胸ポケットにもスムーズに納めることができます。さらに、表面にはマイナンバー以外にも名刺やICカードを最大4枚収納できる2WAY仕様が備わっています。
高級感ある本革とスキミング防止機能
「rokora」は見た目だけでなく、内側の保護にも十分配慮されています。特殊なメタルシートが組み込まれており、スキミングリスクを大幅に減少させます。このケースが守るのは大切なマイナンバーカード。必要な情報を持ち歩くなら、このレベルの安心感が求められます。
使われているのはバングラデシュ製の上質なシボ革で、肌触りが良く、使い込むほどに風合いが増します。ビジネスシーンにも適したブラック、上品で優しい印象のグレーベージュからお好みのカラーを選べます。
エシカルなものづくり
「rokora」は、環境への配慮も忘れていません。使用後には土に返ることを考えたベジタブルタンニンなめしの革を採用し、Ethical Factoryによる厳格な品質管理を経て製造されています。自分用はもちろん、家族や友人へのギフトにも最適です。
クラウドファンディングでの応援購入がスタート
この新しいマイナンバーカードケースが手に入るのは、現在実施中のクラウドファンディング「Makuake」での応援購入を通じてです。目標金額は100,000円ですが、すでに1,865,286円の資金が集まっています。プロジェクトは2026年2月1日から2026年3月29日までの期間で行われており、応援購入者には2026年6月末頃に商品が届けられる予定です。
さらに、特別なクーポンコード「ROKORA300」を使用することで、特別価格で購入することも可能です。
この機会を利用して、普段使いしやすく、かつ大切な情報を守るアイテムとしての「rokora」を手に入れてみてはいかがでしょうか。プロジェクトページは(
こちら)です。