EDGELINKが降臨!なんばパークスに直営店オープン
ストリートバッグブランド「EDGELINK」が大阪のなんばパークスに新たな直営店を開店します。2026年4月22日(水)に登場したこの店舗は、EDGELINKの世界観を余すことなく体現する場所となります。ブランドのアイデンティティーを感じられるオリジナリティあふれる商品が並び、訪れるたびに新たなインスピレーションが得られそうです。
オープニングキャンペーン
オープンを記念して、ショップで商品を購入したお客様には先着でオリジナルバンダナがプレゼントされます。このバンダナは、非売品のオリジナルグラフィックが印刷されたもので、明るいオレンジ色が目を引きます。サイズは54×54cmで、様々な使い方が可能です。例えば、お弁当箱や小物を包んだり、バッグの持ち手に巻いたりと、ファッションのアクセントとしても活躍しそうです。これはEDGELINKのスタイルを身近に感じながら楽しむ絶好のチャンスです。
ショップの個性
なんばパークスに位置するこの「UNTRACK/EDGELINK なんばパークス店」では、EDGELINKのブランドカラーであるオレンジを基にしたデザインが特徴で、サインやディテールからストリート感を表現しています。商品展開だけでなく、ブランドの魅力をさらに深く感じられる空間が広がっており、訪問者はEDGELINKのファットで多様な文化を手に入れることができるでしょう。
取扱商品に注目
この直営店では、EDGELINKの様々なバッグが店頭に揃います。特に注目は「クルーズボックス」と「クルーズボックスグリント」。これらは機能性とストリートファッションとの融合を意識したデザインです。シンプルながら個性を際立たせるロゴ入りデザインが特徴で、さまざまなシーンでの使用が期待できます。クルーズボックスシリーズは、スムーズに荷物を取り出せるフロントポケットやキャスターストッパーを搭載しており、不意の走行を防ぐ設計になっているため、旅行や日常利用にもぴったりです。
デザインと機能性
クルーズボックスシリーズは、全6色を提供する定番カラーが魅力で、「クルーズボックスグリント」も4色展開。サイズ展開も揃っているので、ユーザーのニーズに合った商品選びが可能です。これにより、あらゆるシーンで使えるバッグを手に入れることができます。
EDGELINKの哲学
EDGELINKはTOKYOをアイデンティティとし、ストリートカルチャーのダイバーシティを大切にしています。年齢や性別、国籍にかかわらず、誰もが自分らしさを表現できる場を提供しています。また、アーバンスポーツの素晴らしさを体現し、エッジを使用したトリックを楽しむことができるようなブランドイメージを持っています。失敗を恐れず、互いに励まし合うことができるコミュニティの形成にも力を入れています。
新生・EDGELINKの直営店で、あなたのストリートスタイルをアップデートしてみてはいかがでしょうか?心躍るアイテムとともに、個性的で自由な世界へ飛び込んでください! ぜひ、なんばパークスでの訪問をお待ちしております!