WILDSIDE × Hydro Flask® コラボレーションアイテムの魅力
株式会社ヨウジヤマモトのコンセプチュアルプロジェクト「WILDSIDE YOHJI YAMAMOTO」が、人気の断熱ステンレスボトルブランド「Hydro Flask」との新たなコラボレーションアイテムを発表しました。このコレクションは、2026年7月29日(水)から発売され、公式オンラインプラットフォームを始めとして、大阪・心斎橋、東京・原宿、さらには阪急MEN’S TOKYOでも購入可能です。
コラボアイテムの特徴
今回の協業によって誕生したアイテムは、WILDSIDEを象徴するモノトーンのフラワーモチーフが印象的なタンブラー2型。スタイリッシュなデザインは、Hydro Flaskならではの優れた機能性と見事に融合し、機能性と美しさを兼ね備えた製品に仕上がっています。
まず注目すべきは、その保温・保冷性能。ステンレス製の真空断熱構造を採用し、飲み物の温度を長時間にわたって保つことができ、保冷は最大24時間、保温は最大6時間となっています。これにより、暑い夏でも冷たい飲み物を楽しむことができ、寒い季節にも温かい飲み物を持ち運べます。また、外気との温度差による結露を防ぐ仕様となっており、持ち運び時のストレスが軽減されています。
さらに、使用されている素材は耐久性と耐錆性に優れた18/8ステンレス。これにより、飲み物本来の風味を損ないにくいことに加え、お手入れも簡単です。また、人体に影響を与える可能性のあるBPAを含まない素材を選んでいるため、安心して使用することができます。
多様なサイズ展開
このコレクションの魅力は、用途に応じて選べるサイズが用意されている点。12oz(約354ml)と16oz(約473ml)の2つのサイズから選べるため、日常使いはもちろん、アウトドアやスポーツ、旅行などさまざまなシーンでの使用にぴったりです。タンブラーの価格は、12ozモデルが3,850円(税込)で、16ozモデルが4,950円(税込)となっています。
Hydro Flask ブランドについて
Hydro Flaskは、2009年にアメリカオレゴン州ベンドで生まれた断熱ステンレスボトルのブランドです。アメリカ国内で人気を博し、2017年に日本に上陸して以来、その保冷性と保温性を兼ね備えた高機能なボトルは、多くの人々を魅了しています。特に美しい自然にインスパイアを受けた豊富なカラー展開は、持つ人の個性を引き立てるライフスタイルアイテムとして注目されています。
販売情報
この魅力的なWILDSIDE × Hydro Flask® コラボレーションコレクションは、以下の店舗およびオンラインで購入可能です。
- - 公式オンラインプラットフォーム
- - WILDSIDE YOHJI YAMAMOTO OSAKA
- 大阪府大阪市中央区東心斎橋1-19-15
- TEL: 06-7662-8038
- - WILDSIDE YOHJI YAMAMOTO HARAJUKU
- 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
- TEL: 03-6455-5515
- - Yohji Yamamoto 阪急MEN’S TOKYO
- 東京都千代田区有楽町2-5-1 2F
- TEL: 03-6252-5329
この機会に、ぜひあなた自身のWILDSIDE × Hydro Flaskコラボアイテムを手に入れて、日常生活をよりスタイリッシュに楽しんでください。