YOMO〜食べられるよもぎ蒸し®〜森下清澄白河店がついにオープン
2026年9月1日(火)、YOMOの新しい店舗が東京・森下清澄白河にグランドオープンします。これに先立ち、プレオープンが8月26日から30日の5日間限定で開催されることが発表され、予約受付がスタートしました。この新店舗では、YOMO独自の「蒸される・飲む・食べる」体験を通じて、心と体の健康を整えるウェルネス体験を提供します。
魅力的な立地
森下・清澄白河エリアに位置するYOMOは、都営新宿線と都営大江戸線の「森下駅」から徒歩約1分、東京メトロ半蔵門線・都営大江戸線の「清澄白河駅」からは8分というアクセスの良さが魅力です。この地域は、歴史的な街並みと近代的な文化が融合し、アートやカフェが点在しているため、訪れるだけでも楽しめるエリアです。
周辺には隅田川や清澄庭園、東京都現代美術館もあり、散歩やカフェ巡りの際に明るい気分で立ち寄ることができます。都心からもアクセスが良く、お仕事帰りや休日にも気軽に訪れやすい立地です。
ウェルネス体験の事前体験が可能
YOMOのグランドオープンに向けて、プレオープンでは独自のウェルネス体験を事前に楽しむことができます。体験期間は2026年8月26日(水)から30日(日)までの5日間。営業時間も特別に設定され、26日は16:30から21:00、27日から30日は10:00から21:00となっています。
予約はYOMO森下清澄白河店の公式LINEから受け付けており、この機会にぜひ体験してみてください。詳細は公式のホームページで確認できます。
YOMOのサービスと独自性
YOMOでは、国産の農薬不使用の手摘みよもぎを使用しており、よもぎ蒸し、よもぎ湯、飲むよもぎ(よもぎ茶)、食べるよもぎ(よもぎクッキー)など多彩なアプローチでウェルネス体験を提供しています。リラックスできるヒノキの椅子と共に、短時間で高品質な体験をサポートします。
特に、15分という短時間で完結する施術は、忙しい現代人にぴったり。その手軽さと効果により、多くの方に利用されています。
YOMOの理念と未来
YOMOは、2022年に代官山で事業をスタートし、以降大阪や湘南など国内外で展開を進めています。ウェルネス分野において、テクノロジーを融合した新たな試みも考えており、今後はデジタル技術を活用した個別最適化された体験の提供を目指しています。
エコフレンドリーでサステナブルなライフスタイルを支援する姿勢も評価されています。
国内外での展開を進めるYOMOは、今後ますます多くの人々に新しいウェルネス習慣を提案し、その価値を広めていくことでしょう。ぜひ、一般のオープンに先駆けて実施されるプレオープンをご予約し、YOMOの魅力を体験してみてください。