音楽とビールのフェス
2025-11-09 10:45:16

新たなクラフトビールと音楽の祭典「Brewin’ Groove Festival」レポート

新たなクラフトビールと音楽の祭典「Brewin’ Groove Festival」レポート



2025年11月8日、東京都立川市の立川ステージガーデンで開催された「Brewin’ Groove Festival」。この新たな音楽イベントは、クラフトビールを随所に取り入れ、特に音楽ファンに向けた素晴らしい体験を提供しました。

主催はビクターエンタテインメント株式会社で、過去にも数々の音楽イベントを成功させた彼らが再び新たな挑戦を行っています。この日、13組のアーティストが登場し、様々なジャンルの音楽を通じて、観客を魅了しました。会場内には、CRAFTROCK BREWINGをはじめとする出店ブルワリーのクラフトビールも豊富に並び、飲みながら多様な音楽を楽しむという贅沢な体験ができました。

HALL STAGEの熱演



HALL STAGEのオープニングは、BiSHの元メンバーであるセントチヒロ・チッチが率いる音楽プロジェクト「CENT」。彼女は、伸びやかなバンドサウンドとともに、観客を爽快な気分に誘い、彼女の楽曲「向日葵」で幕を開けました。続く「すてきな予感」からは軽快なビートに乗せて、観客の心を掴みました。

「今日はみんなと一緒に、美味しいビールと音楽を楽しみたい」と叫ぶ彼女に続き、観客も高揚感を増し、シンガロングのコールへと進むと、会場は一体感に包まれました。CENTのパフォーマンスの後は、シティソウルバンド「Penthouse」がステージを引き継ぎ、「Welcome to the Penthouse」から始まる彼らのパフォーマンスは、オーディエンスをさらに盛り上げていきました。

音楽とビールの共演は、ここからも多くのアーティストによって続きました。特に、井上竜馬が率いる「SHE'S」のパフォーマンスは圧巻で、「Grow Old With Me」で観客を包み込む高揚感を生み出しました。その後も多彩な楽曲が演奏され、観る者を魅了しました。

続いて登場したのは、デスジャズバンド「SOIL&


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ビクターエンタテインメント株式会社
住所
東京都渋谷区東1丁目2番20号渋谷ファーストタワー
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