DREAMBEERが新銘柄を発表!
株式会社DREAMBEERは、東京都渋谷区に本社を置くビール配送サービスの企業です。この度、同社が提供する家庭用本格ビールサーバー「ドリームビア」に、新たにスワンレイクビールと宮島ビールの2銘柄が加わることが発表されました。これにより、全国のクラフトビールを手軽に楽しむことができるサービスがさらに充実します。
新たに追加された2銘柄
1. スワンレイクビール - Session IPA
新潟県阿賀野市から登場したスワンレイクビールのSession IPAは、アメリカンホップを使用した爽快感が特徴のビールです。柑橘系のフルーティーな香りが広がり、飲みやすい味わいとなっています。アルコール度数も控えめで、ビール初心者にもおすすめの一品です。少しの苦味を感じつつも、スッキリとした口当たりで、何杯でも楽しむことができるでしょう。
2. 宮島ビール - HAZY IPA
広島県廿日市市にある宮島ビールからは、最新作のHAZY IPAがラインナップに加わりました。小麦麦芽とオーツ麦を使用しており、やわらかな口当たりが特長です。アルコール度数を抑え、苦味も少ないため、ビールが苦手な人や初心者でも楽しめるよう配慮されています。また、ホップ由来の柑橘系のフルーティーさとドライな飲み口が、食事の際にもぴったりです。
DREAMBEERの魅力
DREAMBEERは、プロ仕様のビールサーバーを自宅に設置し、様々なクラフトビールを楽しむことができる会員制サービスです。日本各地から集めた多彩な銘柄を扱っており、味や香りの違いを堪能することができます。このようなサービスを通じて、日本のビール文化の発展に寄与することを目指しています。
全国のクラフトビールの宝庫
DREAMBEERでは、現在95のブルワリーから280銘柄以上のクラフトビールを取り扱っています。多様な味わいと背景をもつビールが一堂に会し、飲む人々に新しい発見をもたらします。それぞれのビールには作り手の熱い想いが込められており、飲むことでその魅力に触れることができます。
企業情報
DREAMBEERの代表取締役は萩尾陽平氏で、東京都渋谷区神宮前に本社を構えています。家庭用ビールサーバーのレンタルやクラフトビールの販売を行っており、公式サイトやSNSを通じて、その魅力を広めています。特にTwitter(旧X)やInstagramでは、最新情報や新商品の情報を発信しているので、ビールファンには要チェックです。
DREAMBEERで、新たなビールの世界を体験してみましょう!