東京で長年、愛されている「牛たん とろろ 麦めし ねぎし」が、ついに関西に進出します。この度、2026年8月20日(木)に、神戸の三宮地下街“さんちか”に第2号店がオープンすることが発表されました!
この新しい店舗は、2026年4月に開店した「リンクス梅田店」に続くもので、東京の味を関西エリアの皆さまに届けることを目指しています。ここでは、特に注目されるのが牛たんの美味しさ。牛たんは肉質にこだわり、じっくりと火を通されることで、柔らかくジューシーに仕上げられます。そして、その牛たんの隣には、クリーミーなとろろ、風味豊かな麦めしが添えられ、絶妙なハーモニーを生み出します。
店舗の場所は、三宮駅に直結しており、43席の広々とした空間が提供されます。店内は木の温もりを感じる落ち着いた雰囲気で、女性のお客様にも安心してご利用いただけるデザインになっています。ランチからディナーまで通しで営業し、さまざまなシーンに合わせてご利用可能です。お仕事帰りにふらっと立ち寄るも良し、ご家族や友人と一緒にビールとともに味わうも良し、どんな方法でも楽しめるのが魅力です。
「牛たんとろろ麦めし ねぎし」では、訪れるたびに「また来たい」と思えるような、心のこもった接客を提供しています。地域の皆さまに長く愛される店舗を目指し、日々努力を重ねていくとのことです。
営業時間は10:30から22:00まで(ラストオーダーは21:30)。これにより、仕事帰りやお買い物のついでにでも、気軽に立ち寄ってお食事を楽しむことができます。また、店のオープンに際し、メディア向けの取材会も予定されており、興味のある方は事前申し込みが必要です。
さらに、公式Instagramでは関西店の応援隊を募集中です。多くの方に神戸さんちか店を知ってもらうため、一緒に盛り上げていく機会を展開しています。
この店舗のオープンにあたり、関西エリアの利用者の便利さを考慮した新たな公式アプリ「トイポ(toypo)」も導入される予定です。このアプリでは、来店前にメニューをチェックしたり、お得なクーポンを受け取ったりと、さまざまな便利な機能が用意されています。
「神戸にねぎしがあってよかった」と思えるような、お客様に愛される店舗をつくるために、ねぎしフードサービスは真摯に取り組んでいきます。牛たんの醍醐味を存分に味わいに、来年のオープンの日を心待ちにしている方も多いことでしょう。牛たんとともに、特別な体験をぜひご享受ください。