インパクトオフィサー学校
2026-08-24 16:52:37

次世代リーダーを育成する「インパクトオフィサーの学校」第3期、申込締切延長

インパクトオフィサーの学校第3期



社会課題解決型スタートアップを育成する株式会社UNERIが提供する、「インパクトオフィサーの学校」第3期の申込が好評につき延長されています。もともとは2026年8月25日(月)までの予定だったのですが、受講希望者の増加を受けて、締切が8月31日(月)23:59まで延長されました。このプログラムでは、次世代のリーダーとなる人材を育成し、非財務的価値を基にした組織作りを学ぶことができます。

最大75%OFFが受けられるチャンス



特に注目すべきは、早期申し込みを行うことで、厚生労働省の「人材開発支援助成金」を活用し、受講料が最大75%OFFになることです。また、起業家やCEO向けに特別な奨学金「イノベーターコース」の無償枠も設けられており、最大5名が無料で受講できるチャンスがあります。このコースは、次世代のインパクトエコノミーを推進するリーダーに向けて、貴重な学びを提供します。

前期の講師陣が発表



今期の講義には、金融庁や経済産業省の関係者、業界で名を馳せる企業の経営者たちが登壇予定です。これには、かんぽ生命やUbie、SIIFなどのインパクト志向経営を実践する実務者が含まれています。

プログラムの意義



「インパクトオフィサーの学校」では、インパクト(非財務的価値)を事業成長にどのように活かすかを学べます。授業は前期・後期に分かれ、全20回を通じて実務家から具体的な手法を学び、自身のビジネスにおいて実際に取り入れることが可能です。これまでの参加者の満足度は90.7%と高評価を得ており、受講生の多くが知識を実践へと結びつけています。

社会的インパクトへの道



プログラムの受講者は、業務を通じてさまざまな社会的課題に触れ、それに対する解決策を考える力を養います。特に、インパクトを「共通言語」として社内外の関係者と共有できるようになることが大きな成果です。

応募方法と詳細リンク



興味のある方は特設サイトから申し込みが可能です。また、申し込みに関する説明会もオンラインで行われるため、詳細を確認して参加することが推奨されます。

インパクトオフィサーの学校申込フォーム

まとめ



「インパクトオフィサーの学校」は、ただの教育プログラムではなく、未来のリーダーを社会に送り出す重要な取り組みです。非財務的価値を理解し、それを基にした組織作りを学びたい方は、ぜひこの機会を活かしてご参加ください。申込締切延長は、さらなるチャンスをもたらす絶好の機会です。ぜひご検討を!


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会社情報

会社名
株式会社UNERI
住所
愛知県名古屋市
電話番号

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