小樽洋菓子舗ルタオが京都にてバレンタインの魅力を発信!
北海道を代表する洋菓子店「小樽洋菓子舗ルタオ」が、2026年1月17日から2月14日まで京都髙島屋S.C.で開催されるバレンタイン催事「タカシマヤアムール・デュ・ショコラ」に出店します。このイベントでは、同店の人気商品やバレンタイン限定のスイーツが多数揃い、注目のテイストをこの時期に体験できるチャンスです。
誘惑のスイーツたち
出店期間中に展示されるスイーツの中でも特におすすめなのが、今年のバレンタイン限定商品「ロイヤルモンターニュマリアージュ マスカットティー」です。このスイーツは口どけとともにダージリンティーの豊かな香りが広がり、マスカットの爽やかさがアクセントとなっています。内容は、ロイヤルモンターニュとマスカットティーの詰め合わせで、値段は2,376円(税込)です。煉瓦型の形状は見た目にも美しく、特別なギフトにもぴったりです。
また、ルタオの定番スイーツ「ガトーロワイヤル」も見逃せません。直径12cmのチョコレートケーキは、ダージリンの香りが広がり、アップルのフルーティーな甘さが絶妙なバランスを保っています。値段は2,592円(税込)。
さらに「スフェールショコラ」は、ヌーベルバーグ新千歳空港店でも人気のスイーツを使用したもので、ダージリン香るロイヤルモンターニュブラウニーとドライいちじくの組み合わせが特長です。この生チョコレートで包み込まれたスイーツは、程よい酸味と食感がアクセントとなり、一口一口が楽しめる味わい。3個入りで1,620円(税込)です。
出店詳細
出店場所は、京都高島屋S.C.の7階特設会場です。営業時間は午前10時から午後8時までで、多忙なひと時を癒すための特別なスイーツを用意しています。ただし、在庫状況によっては売り切れ商品もあるため、早めの訪問がおすすめです。
小樽洋菓子舗ルタオとは?
小樽洋菓子舗ルタオは、1998年に日本の観光名所、小樽のメルヘン交差点にオープンしました。「ルタオ」という名前は、フランス語で「親愛なる小樽の塔」を意味し、地域への愛着が込められています。ルタオは、北海道の新鮮な素材にこだわったスイーツ作りを行い、国内外の厳選素材との融合を通じて、特有な北国スイーツを展開しています。公式サイトやSNSでは、最新情報やスイーツの魅力を随時発信していますので、チェックしてみてください。
【公式HP】
小樽洋菓子舗ルタオ
会社概要
小樽洋菓子舗ルタオを運営しているのは「株式会社ケイシイシイ」です。代表取締役社長は上村成門氏で、本社は北海道千歳市に位置しています。1996年に創業し、経営理念として「喜びを創り喜びを提供する」を掲げています。スタッフ全員が「今日一人熱狂的ファンを創る」ことを使命に、日々努力している企業です。
バレンタインの特別なスイーツには、ルタオの夢と情熱が詰まっています。ぜひ、京都の高島屋でその魅力を体験してください!