スタートアップワールドカップ2026開催のお知らせ
2026年に開催される「スタートアップワールドカップ2026」では、世界中の革新的なスタートアップの挑戦を共に支えるスポンサーを募集中です。主催団体であるペガサス・テック・ベンチャーズ本社は米国カリフォルニア州サンノゼにあり、世界130以上の国と地域で予選が行われるこの大会は、優勝すると約1億5千万円の投資賞金が贈られる、世界最大級のビジネス・ピッチコンテストです。
日本予選は名古屋、東京、九州の3都市で計画されており、会場とオンラインで8,000名以上の来場者を見込んでいます。この大会は、毎年500社以上のスタートアップが参加し、ビジネスマッチングの場としての役割を果たしています。特に、昨年の世界大会でトップ10に入ったAcompany、Skydrive、ヘラルボニーなど、有名なスタートアップ企業が数多く出揃います。
スポンサー参加のメリット
スタートアップワールドカップでは、スポンサー企業に以下のような重要なメリットがあります。
1.
有望スタートアップとのネットワーク強化
本大会には500社以上の成長著しいスタートアップが参集し、スポンサー企業はブース出展や商談会を通じて、実務的な協業や出資の機会を得ることが可能です。
2.
ブランディングのチャンス
8,000人以上の観衆が集まるこの場でのスポンサーシップにより、イノベーションを牽引する企業としての存在感を示し、業界内外に強いメッセージを送り出すことができます。公式サイトや会場での認知促進はもちろん、ステージでの登壇を通じて、自社のビジョンや方針を直接発信することができます。
3.
高品質なネットワーキング機会
特別なVIPラウンジやネットワーキングパーティーへの参加により、他のスポンサーや業界のキーパーソンと直接つながる貴重な機会が得られます。
スポンサープランの概要
本大会では、プラチナ、ゴールド、シルバー、ブロンズ、ブースの5つのスポンサーシッププランを用意しています。各プランには、ブランド露出やネットワーキングを通じた接点づくりの機会があります。詳細情報は、以下のお問い合わせ先からお気軽にご連絡ください。
スポンサー応募・問い合わせ先:
ペガサス・テック・ベンチャーズ
担当者:中村
メール:
[email protected]
電話: 03-6417-4570
スタートアップワールドカップについて
スタートアップワールドカップは、革新的なスタートアップ企業が集まり、各地域で行われた予選から選ばれた企業が世界決勝大会に挑むピッチコンテストです。日本では2025年度の予選が東京、九州、東北で開催され、合わせて8,000人以上が参加しました。資金調達や事業提携のチャンスが豊富なこの大会は、次世代の起業家にとっては欠かせないイベントとなっています。
また、日本予選では特別に1億5千万円の投資賞金が用意され、すべての参加スタートアップに資金獲得のチャンスが与えられます。
ペガサス・テック・ベンチャーズについて
ペガサス・テック・ベンチャーズは、シリコンバレーに本社を持ち、40以上の大手企業からの資金提供を受けています。これまでに290社以上のスタートアップに投資を行い、選抜企業の海外展開や資金調達の支援に加わっています。流通系企業や、AI関連、新興企業の支援を通じて、国際的なビジネスマッチングに貢献しています。
詳しくは
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