新色EVOPOWER DX登場
2026-02-12 11:01:51

Shark EVOPOWER DXシリーズに新色が追加、掃除がさらに快適に!

Shark EVOPOWER DXシーズ新色モデルで掃除が快適に



シャークニンジャ合同会社より、シリーズ累計出荷台数100万台を誇るコードレスハンディクリーナー「EVOPOWER DX」の新色モデル「Shark EVOPOWER DX WV517JBK(ウォームブラック)」が、2026年2月27日より全国で発売されます。このモデルは、コードレスで簡単に掃除ができるという新しい価値提案を持つ「EVOPOWER」シリーズの一環として登場しました。

EVOPOWER DXシリーズの特長



EVOPOWERシリーズは、必要な時に取り出してすぐに掃除できる手軽さを重視した設計になっています。「EVOPOWER DX」はフルモデルチェンジを果たし、これまで以上に使いやすくなり、最高の吸引力を実現しました。特に特筆すべきは、シリーズ初となる「フロア用電動ノズル」を標準装備している点です。このアクセサリーを使うことで、ハンディクリーナーでありながら床掃除もこなせる性能を実現しています。

新色モデルの登場により、より幅広いユーザーの掃除習慣をサポートし、二台目の掃除機としてや、手軽に床掃除を行うニーズに応えることが可能になりました。

Shark EVOPOWER DXの進化



2018年9月に初めて「EVOPOWER」を発売し、2019年にはハンディクリーナー市場で台数シェア1位を獲得したシャークは、その後も高い顧客満足度を得続け、2021年にはプレミアムモデル「EVOPOWER EX」を投入。

2023年4月には、同モデルにLEDヘッドライトを搭載し、薄暗い場所でもゴミが確認しやすくなる機能を追加しました。
そして、2024年5月に販売された「EVOPOWER DX」は、一段と使い勝手が向上し、これまでのハンディクリーナーの常識を覆すような吸引力と利便性を兼ね備えています。

卓越した機能とデザイン



新色のウォームブラックをはじめ、洗練されたデザインはインテリアとも調和し、上質な空間を演出します。
EVOPOWER DXシリーズの特徴として、吸引力は初期モデルの2.5倍となり、最大で40分の駆動時間を誇ります。どんな場所でも手軽に掃除が行えるため、ユーザーは充電切れを気にすることなく掃除ができます。

さらに、ハンドルの設計も見直され、指をひっかけやすい形状になっており、スムーズな操作が可能です。LEDヘッドライトは照射範囲が拡大し、効率的じゃがクリーニングを実現しています。

これからの掃除を変える



Shark EVOPOWER DXは、これまでの便利な機能を保持したまま、よりパワフルで高機能を求めるユーザーに最適な掃除ツールとしての地位を確立しました。
家の隅から隅まで、丁寧に掃除が行え、掃除の新たな体験を提供します。新色モデルの登場で、家の掃除がこれまで以上に快適になります。

多くの消費者に愛され続けるEVOPOWERシリーズ、今後の進展にも期待が寄せられています。シャークの公式オンラインストアや家電量販店で新色をぜひご確認ください!


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

画像16

画像17

画像18

画像19

画像20

画像21

画像22

画像23

画像24

画像25

画像26

画像27

会社情報

会社名
シャークニンジャ合同会社
住所
東京都渋谷区桜丘町1-1渋谷サクラステージ SHIBUYAタワー22階
電話番号
03-4222-0492

トピックス(ライフスタイル)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。