新感覚のフルーツ大福体験がスタート
福岡市博多区にある福岡サンパレスホテルの9階、旬菜和食 銀河にて、2026年9月1日から新しく提供される『包んで食べるフルーツ大福』が話題を呼んでいます。このメニューは、食べる楽しさを追求したもので、訪れたお客様が自分好みの組み合わせでオリジナルのフルーツ大福を作成できるという新しい形を採用しています。
自分だけのオリジナル大福を作成
選べる具材としては、3種類の新鮮な季節のフルーツに加え、北海道産の小豆を使用した白あんや、銀河特製のレモンクリームチーズ、生チョコレートなどが用意されています。自分の好みに合わせてお好きな具材を包むことで、具体的な作業が体験できるため、選ぶ楽しさと食べる楽しさの両方を味わえます。この新感覚の体験は、幅広い年代の方々に楽しんでいただけるよう、求肥は通常より一回り小さめのサイズで4枚が用意されており、小さなお子様から年配の方まで、シェアしながら楽しむことができます。
銀河の美しい眺めと共に
『包んで食べるフルーツ大福』は、2023年12月から2024年1月の期間限定で、好評を博したメニューが再登場します。全席が窓側に配置されている銀河のレストランでは、美しい博多の街並みや夜景を楽しみながら、オリジナリティ溢れる大福作りを体験できます。自分の好みの味を見つけるために、数回訪れる方もいるかもしれません。
料金と予約について
この新メニューの料金は1,700円で、ほうじ茶が付いてきます。提供時間は平日の13:30~14:30(ラストオーダーは14:00)、また、土日祝は13:30~16:30(ラストオーダーは16:00)で、祝日を除く毎週月曜が定休日です。事前に予約が必要で、前日の18時までに電話での予約が推奨されています。お問合せは092-272-1485までどうぞ。
銀河の魅力
福岡サンパレス ホテル&ホールの9階に位置する旬菜和食 銀河は、その眺望が魅力で、多くのお客様に愛されています。和会席や博多水炊き、御膳料理など、素材にこだわった料理が楽しめ、普段使いや特別な日のお食事にも利用される場所です。心温まるおもてなしをモットーに、スタッフが丁寧に接客してくれます。
福岡サンパレス ホテル&ホールの特徴
福岡市博多区のベイサイドエリアに位置する福岡サンパレス ホテル&ホールは、九州最大規模のコンサートホールを有するほか、宴会場や会議施設、客室、レストランなど充実した設備を整えています。年間を通じて様々なグルメやスイーツフェアを開催し、幅広いお客様に親しまれています。皆様のご来店をお待ちしております!