安心の3カメラミラー
2026-01-27 10:38:06

新世代の安全運転を支えるMAXWINの多機能デジタルミラー登場

MAXWINの新たな挑戦:3カメラデジタルミラー『MDR-C015』



自動車の安全性を向上させるため、カー用品ブランドMAXWINが発売した新製品『MDR-C015』が注目を集めています。このデジタルインナーミラーは、前後の視界にくわえて車内の様子も映し出すことができる、いわば三位一体の安全機器です。特に特徴的なのは、前面カメラと後面カメラ、それに車内用のカメラを組み合わせた3カメラ設計により、運転中の安全性を飛躍的にアップさせる点です。

画質と滑らかさの向上


『MDR-C015』は、60fpsという高画質のフレームレートを実現しており、これにより映像は非常に滑らかで自然な動きが魅力です。従来の25~30fpsのカメラと比べ、動きが一目でわかり、安全確認の精度が高まります。特に、SONY製のSTARVIS IMX462センサーを搭載しており、暗い環境でも高感度でクリアな映像を提供します。これにより、昼夜問わず運転手にとって重要な情報をかく乱なく伝えることが可能になります。

安心の防犯機能


車内撮影用の赤外線LEDカメラが搭載されているため、夜間でも車内の様子が鮮明に記録されます。この機能は、普段の防犯対策としてはもちろん、駐車中の車上荒らし対策としても非常に有効です。さらに、駐車監視機能も備えており、万が一の事故や盗難時にもしっかりと映像を保存してくれる機能が特徴です。

厳しい環境でも威力を発揮


映像処理にはHDR(ハイダイナミックレンジ)およびWDR(ワイドダイナミックレンジ)機能を搭載しており、逆光やトンネルの出入り口などの厳しい光条件でも明暗の差を自動調整して鮮明な映像を確保します。どんなシチュエーションでも視認性が妥協されることなく、運転中の事故防止につながります。

効率的な取り付けと使い勝手


デジタルミラーは、通常のルームミラーよりも広範囲を確認でき、死角も軽減します。リアカメラ映像のズーム表示機能もあり、バックギア入力時には自動でリアカメラに切り替わるため、駐車をアシストします。加えて、前面カメラは分離式で、お好みの位置に設置できるのも大きなポイントです。ミラーの角度調整に影響されないため、数人で運転する際にも便利です。

幅広い対応力と信頼性


さらに、12Vおよび24Vの車両に対応しているため、普通車からトラック、キャンピングカーに至るまで、様々な車種で使用できるのも長所です。事故などで電源が外れたとしても、スーパーキャパシタが記録を保護し、重要な映像が失われることなく保存されます。地デジ信号への影響を最小限に抑えた設計も施されています。

まとめ


『MDR-C015』は、『安全性』と『機能性』を極限まで追求したデジタルミラーです。運転中の視界を守るだけでなく、一歩進んだ防犯機能も兼ね備えています。これからの安全運転のパートナーとして、ぜひ手に取ってみてはいかがでしょうか。詳しい情報は、MAXWINの公式サイトでチェックしてみてください。販売は、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでも行われています。


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会社情報

会社名
昌騰有限会社
住所
大阪府泉大津市豊中町2-3-35
電話番号
050-8888-0545

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