新コードレスセーバソー
2026-02-06 09:21:54

工機ホールディングスから新登場する超耐久コードレスセーバソーCR 36DSAの魅力

工機ホールディングスが贈る新たな電動工具



工機ホールディングスジャパンが、2月20日より発売を予定している新しいコードレスセーバソー【CR 36DSA】。この製品は、特に解体作業において効果を発揮するよう設計されています。高耐久性と低振動の特長を持ちながらも、使いやすさを追求した機能が満載です。

CR 36DSAの特長



新しいコードレスセーバソーCR 36DSAは、利用者が快適に作業できるように、いくつかの独自技術が組み込まれています。まずはそのポイントを見てみましょう。

1. 高耐久性の新機構


CR 36DSAでは、工機ホールディングスが誇る「リニアガイド式カウンタウェイト」と「ローラーサポート構造」を採用しています。このおかげで、摩擦による摩耗や発熱を軽減し、長時間の使用でも安心して持続可能です。また、電池の防振構造が新たに追加されており、振動を大幅に吸収し、電池への負担を約66%削減します。これにより、耐久性がさらに向上しました。

2. 暗い場所でも安心


 本製品には、ブレードを明るく照らすLEDライトが搭載されているため、暗い作業現場でも作業がしやすくなりました。これによって、効率的に作業を進めることが可能です。

3. 簡単にブレード交換


先端部には、手袋をしたままでも操作できるツールレスのレバーが備わっており、ブレードの交換が非常に簡単に行えます。仮置きもできる大形フックが付いているのも嬉しいポイントです。

製品の利用用途


CR 36DSAは様々な素材に使用できるため、パイプやアングルの切断から、各種木材、さらには軟鋼板やアルミ板、銅板など幅広い用途で活躍します。さらには、ベークライトや塩化ビニールなどの合成樹脂の切断も行えます。これにより、家庭からプロの現場まで多様なニーズに応える力があります。

商品概要


  • - 製品名:コードレスセーバソーCR 36DSA
  • - 発売日:2026年2月20日予定
  • - 希望小売価格:91,000円(税別)
(NN:蓄電池・充電器・ケース別売/43,000円(税別))

工機ホールディングスについて


工機ホールディングスジャパンは、公益社団法人工機ホールディングスが展開する電動工具ブランド「HiKOKI」を日本市場において販売・サービスを行っています。70年以上の歴史を持ち、国内外で信頼される製品が揃っています。

まとめ


新たに登場するコードレスセーバソーCR 36DSAは、高耐久性と使いやすさを兼ね備えた製品です。解体作業を要するすべての現場で、その真価を発揮するでしょう。ぜひ、発売を楽しみにしていてください。


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会社情報

会社名
工機ホールディングス株式会社
住所
東京都港区港南二丁目15番1号品川インターシティA棟18階
電話番号
03-5783-0601

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