新保冷バッグ登場
2026-06-29 07:00:58

猛暑対策に必見!食品を守る新保冷バッグ「Freeba Cool」

新世代の保冷バッグ「Freeba Cool」で猛暑を乗り切ろう!



2026年、全国的な猛暑が予測されています。気象庁の発表によると、特に東日本や西日本では平年よりも気温が高くなる見込みが70%とされています。このような背景の中で、自遊人倶楽部が新しく発表した保冷バッグ「Freeba Cool」が注目を集めています。これは、熱い夏の買い物帰りに役立つアイテムです。

自遊人倶楽部の取り組み



神奈川県横浜市に所在する自遊人倶楽部は、独自の保冷バッグを開発し、Makuakeで先行販売を開始しました。公開から24時間で300万円以上の応援購入は、商品がいかに多くの人に必要とされているかを物語っていると言えるでしょう。

どのような機能があるのか?



「Freeba Cool」は、買い物帰りの食品の鮮度を保つために設計された新世代の保冷バッグです。特に、冷凍食品やアイスクリーム、生鮮食品を安心して持ち帰りたいというニーズに応えるために作られています。このバッグを使うことで、「早く帰らなきゃ」という焦りをなくし、寄り道を楽しむ余裕が生まれます。

保冷力の秘密



このバッグの特徴は、独自の6層断熱構造です。外部からの熱を抑えるための8mmPEフォームや、アルミ熱反射層を使用しています。さらに、自社の環境で行った試験では、室温30℃でも12時間後に氷の残存を確認しました。これにより、買い物後の移動時間でも安心して食品を運ぶことが可能です。

理想的なデザイン



「Freeba Cool」は、大容量なのに軽量で持ち運びやすさを実現。デザインもシンプルでおしゃれなため、日常使いがたやすくなっています。また、使わない時には折りたたんでコンパクトに収納できるので、便利です。これにより、急なまとめ買いや道の駅での買い物にも対応できます。

生活スタイルに合わせた2サイズ展開



36Lと26Lの大容量を展開し、使う人のスタイルに応じて適切なサイズを選ぶことができます。特に36Lは、家族分の食材やBBQ用の食材を運ぶのに最適です。26Lは、普段の買い物や日常的な使い方にぴったりのサイズです。

365日の生活に寄り添う



「Freeba Cool」は、夏だけでなく、年中使える便利なアイテムです。万が一の停電時など、食品を一時的に保冷するためのバッグとしても使えます。日常的な買い物に加え、アウトドアや旅行など、さまざまなシチュエーションで大いに活躍するでしょう。

自遊人倶楽部代表からのメッセージ



自遊人倶楽部の代表、宗貴彦氏は、「このバッグが皆さんの買い物帰りをより快適にし、自由な移動を可能にする存在になればうれしい」と語っています。実際に、前作では多くのサポーターに支えられ、顧客の声を反映させながら新製品が誕生しました。

まとめ



「Freeba Cool」は、猛暑が予想される2026年夏に最適な保冷バッグとして、多くの人の生活をより快適にすることでしょう。もしあなたも安心して食品を持ち帰りたいと考えているなら、この新世代の保冷バックをチェックしてみてはいかがでしょうか。

こちらから購入できます!


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

会社情報

会社名
自遊人倶楽部
住所
神奈川県横浜市青葉区あざみ野2-16-5第2キングハイツ205
電話番号
080-2073-0858

トピックス(ライフスタイル)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。