夢を形に!日廣薬品が山手線で伝える想いと歴史
日廣薬品株式会社が、4月1日の「April Dream」に賛同し、自社の夢を山手線DREAM TRAINに乗せて発信しました。この日は、夢を抱く全ての人々のために、日廣薬品がどのように成長してきたのかを振り返る特別な機会でもあります。
創業者の金尾正信氏は“富山の薬売り”がルーツとなり、国内で初めて伸縮性のある布製救急絆創膏を開発することに挑戦しました。その結果、1972年には「ニッコーバン」が誕生。この製品は丈夫で水に強く、肌になじむなどの特徴があり、さまざまなプロの現場で選ばれるようになっています。
プロの現場で愛され続ける理由
日廣薬品の絆創膏が選ばれる理由の一つは、その高い性能です。厳しい環境で働く漁業、農業、医療、介護、飲食、そして建設業などで、多くのお客様に支持されています。実際に「これじゃなきゃダメなんです」と声を寄せるプロや、「持っているだけで安心感がある」といったお声もいただくほどです。
これらの声は、日廣薬品がただ商品を提供するだけでなく、人々の生活を支え、安心を提供していることの証です。
誰かのために手を動かす
日廣薬品では、毎日誰かのために手を動かしている人たちがいることを忘れません。そのため、彼らが必要とする製品を誠実に提供し続けることが、私たちの使命です。これからも「ひたむきに働くあなたに、より良いものを届ける」という考えのもと、社員一同努力を続けます。
70年の歴史と未来
日廣薬品は1952年に設立以来、東京都世田谷区に本社を置き、70年以上にわたり絆創膏を中心とした医療関連製品の製造販売を行っています。“社員が誇りを持って働ける会社”と“お客様にとってのオンリーワン企業”を目指し、信頼性の高い製品づくりに注力しています。
今後も日廣薬品は、ファミリーポリシーを大切にしながら、安心・安全な製品を社会に提供し続けることをお約束します。私たちの想いは、プロの現場で働く人々と一緒になって、夢をカタチにしていくことです。
日廣薬品株式会社(NIKKO PHARMACEUTICAL CO., Ltd.)は、東京の世田谷区に本社を構え、心ある製品を製造、販売しております。
公式サイトは
こちら。ぜひ、私たちの製品に触れてみてください。