銀座に新たなデジタル広告メディアが登場!
株式会社メディアデプトが2026年2月2日から運用を開始する「DIGITAL BILLBOARD+GINZA 3D」は、次世代型の屋外デジタルメディアです。この新たな広告形式は、立体感を持つ3面仕様を採用し、実際に目の前にいるかのような裸眼3D映像体験を提供します。銀座という活気あるエリアに位置し、通行人の目を惹くインパクトのあるビジュアルで広告価値を最大化します。
1.「DIGITAL BILLBOARD+GINZA 3D」の特長
「DIGITAL BILLBOARD+GINZA 3D」は、同社が手がける「DIGITAL BILLBOARD +」シリーズの第二弾です。このメディアは、都市の広告価値を新たに創出することを目指しています。特に奥行きある3面仕様により、視覚的に非常に魅力的な立体演出を可能にしました。
奥行きを強調した映像表現により、視聴者は立体的な3D映像をリアルタイムで楽しむことができ、これまでの平面的な広告とは一線を画す体験を提供します。北京市やニューヨークなど、世界中の都市で見られる新しい広告表現のトレンドに先駆けたものと言えるでしょう。
2. 3D映像制作体制
メディアデプトは自社内に3D映像制作の専門チームを組織し、クリエイティブなプラットフォームを整えました。広告主のニーズに応じた立体映像をワンストップで制作できる体制が整っているため、キャンペーンのコンセプトにフィットした映像表現が実現可能です。この取り組みにより、広告の効果を最大限に引き出すことが期待されています。
3. プレミアムロケーション
「DIGITAL BILLBOARD+GINZA 3D」は、東京・銀座、汐留、新橋エリアに立地しています。この場所は、高い交通量と視認性の高さが特徴で、幅広い層の人々にリーチすることが可能です。通行人の多い場所に設置することで、広告主にとって実質的なターゲットリーチの向上に寄与するでしょう。
4. OOHDメディアの新しい未来
デジタル化と3D技術の進化は、OOH(Out-of-Home)メディアの新たな可能性を開いています。メディアデプトは、視覚に訴える広告体験を通じて、来街者や生活者に価値を提供することに注力しています。また、他の広告物との干渉を避け、独立した視認環境を確保することで、広告のインパクトを最大化します。
5. 株式会社メディアデプトのビジョン
株式会社メディアデプトは、OOH広告の運営から企画、製作までを幅広く手がけるメディアカンパニーです。「Always on your side」という企業理念のもと、生活者との距離を縮めた広告を提供し、街の景観づくりや地域活性化に寄与することを目指しています。ビルボードやストリートポスターを通じて、クライアントのニーズに応えるだけでなく、イベントプロモーションの企画や制作も手がけています。
今後もメディアデプトは、3D映像技術とクリエイティブ制作のノウハウを活かした新たな広告ソリューションを提案し続けます。
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本件についての詳細は、株式会社メディアデプトのウェブサイト(
mediadept.co.jp)または、メール(
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